2008-01-10
ちょいシャレビジネス哲学会 第114回【スポーツ・健康・ダイエット】43
きょうも、初回カテの復習「ひとくちお笑いコーナー」から出発しよう。
☆☆「ひとくちお笑いコーナー」☆☆
物事は深く考えすぎよう。(注「考えすぎないように!」)
本文だあああああ。本文いこう。本文。
【スポーツ・健康・ダイエット】43
物事は(笑)、深く思索するって大事ですが、深く思索しすぎるためにあるのではなく(笑)、 もっともっと生き生きと生きるために思索するんですよね。
成功哲学ってありますが、金儲けの結果がすべてみたいな言い方をするわりには、 どのような状況や人にも当てはまるものとなってませんよね。 こういう点は深く考えま笑。
この場合は、成功方法臨界点という限界から考えてゆくとよいと思います。 すると浮かび上がってくるのはなんだと思いますか?
3脚 あるいはそこに一本だけ+した4本の脚の椅子です。
それ以上の脚があっても意味が無いところを 思索ってやつは時々30本や40本どころか 時として何千本もの重い重い椅子を作ってしまう時があるんです。(これはたとえ話ですけどね。)
と その成功臨界点は、(1)「意思決定」論 (2)リーダー論(コミュニケーション論) と そしてもうひとつ(3)が加わった 3脚状態であればそれがすべてなんですよ。
(3)ってなんだと思いますか?
答えは
それは
あのですね
「スポーツ・健康・ダイエット」です。
つまりひとことで言えばですが「健康」です。
いろいろな複雑の理論がありますが、すべてはここにまとめておいたほうがいいんです。
でも 時にはもう一つだけ付け加えた方がいい時があります。
すわりごごちもこっちのほうがいいという人も多いでしょう。
そしてそれを あえて付け加えるとするなら、それは、そしてそれをひとことで言うならば、たったひとこと
ずいぶんひっぱって強調しますが、ほんとに強調したいのですが
そのひとことは、 「謙虚さ」です。
で、ここにひとことだけ成功哲学について、付け加えておきましょう。 ジェームス・スキナーの成功哲学は 3つでなく9つのステップという形となっています。
でも、これはスキナーさんのティーチャー性からのものなんです。 類まれなテーチャーとしての天命のようなものから導き出されてる独自のものだからです。 「謙虚」さを忘れないように。
それはそれとして、この私のブログはビジネス哲学のブログですので ここにもう一つの私のブログを正式に紹介することにしました。
ちょいシャレ「ビジネス・プルクワ」
です。 プルクワというのはフランス語で「なぜ」という意味ですが、 なぜフランス語でシャレたのかのプルクワは、まだ謎がとかれていません。(笑) もうすこししたらそのこともそのブログで語ります。
ともかくそのブログで、しばらく30回以上つづけていたテーマが「意思決定」だったのですが、 それを読んでいただきたので紹介したんです。
そこには私の考えの一部とかではなくて、現在の「意思決定」についての全ての考えを書きました。
それプラス「健康」、がそろえば、あとは「リーダーシップ」さへその条件と理解が深まれば、
それがその人、その人の成功臨界点となるということですね。
すみません、きょうは前段がまた長すぎました。 それだけ「健康」ということの重要性は強調しすぎることはないということです。 考えすぎには注意しましょう。でも健康には
あ
本文、本文。
「カカト」と「脚の親指の付け根」の間でドラムでのたたくようにするのがフットワークの最初の基本であることがそろそろ解っていただけたのではないでしょうか?
この時のカカトダッシュ!をより柔軟にするための(最後は前後ではなく自在にダッシュの方向を転換してゆく)方法とかもあったりします。
カニ足歩きというのがそれで、若い人達のダンスにもとりいれられたりしてはやってるやつなんですが、 それはここでは略します。
その前に 前進の要領がわかったら、今度は同じ要領で、親指の付け根でカカトを蹴る感じで あくまでその感じで(筋肉とかの使いかた自体は違うわけですが)、 これは自分で工夫してほしいのですが、 おんなじ感じで、 後退の練習もしてください。
そして前にいったら、すぐ後ろ、3歩めからまた前とか 前ドン後ろドンとかポンポン入れ替えたりしながら、 剣道の前進後退素振りのような運動を繰り返してください
全部あとは自分で工夫してです。
「やれば出来ます」から(笑)。
ここで 秘伝だけすこし伝授しま笑。
前進するときは、 下から相手を切り上げる感じで真剣を持ってるつもりになって いままでの前進をやってみてください。
できるだけ 姿勢を正しくしてうしろにそらすぐらい背筋をのばして、ズバババッと下から切り上げる感じです。
後退の時は 刀を下段に戻せばいいだけです。
すると、その要領がつかめたら、あとは今度は、別に刀を想像しなくても足さばきは とうとう自分のものとなってる自分をそこに発見するで笑。
そしたら次へと 進みま笑。
たのしく♪が意外とたいしたコツなン出ス。(笑)
もう一つだけ 先を書いておきますね。
レスリングのタックルに飛び込むような前かがみの姿勢となって でも飛び込むのではなく、 これで真横のポンと飛んでください。
そしたらその反対にまたポンともどってください。
ただ そ それだけです。
ポンと最初右にとんだら、もちろん次は左、この繰り返しだけなんですが、 それを、前にもいつでもタックルできるような姿勢(安定性と言います。)を保って、そのバランスだけくずさないようにしながら、
ポンポンポンポンポンポンポンポン、 すこしでも早くポンポン出来るように頑張るんです。
わかりますよね。 別に あした書くことは何か?というクイズを出さなくても(笑)。
ま 考えておいてください(笑)。
ではきょうの「なんでもかんでも体操」の実技はここまでです。
あしたのこの時間もおたのしみに
哲歌隊長浩、こと中村浩
☆☆「ひとくちお笑いコーナー」☆☆
物事は深く考えすぎよう。(注「考えすぎないように!」)
本文だあああああ。本文いこう。本文。
【スポーツ・健康・ダイエット】43
物事は(笑)、深く思索するって大事ですが、深く思索しすぎるためにあるのではなく(笑)、 もっともっと生き生きと生きるために思索するんですよね。
成功哲学ってありますが、金儲けの結果がすべてみたいな言い方をするわりには、 どのような状況や人にも当てはまるものとなってませんよね。 こういう点は深く考えま笑。
この場合は、成功方法臨界点という限界から考えてゆくとよいと思います。 すると浮かび上がってくるのはなんだと思いますか?
3脚 あるいはそこに一本だけ+した4本の脚の椅子です。
それ以上の脚があっても意味が無いところを 思索ってやつは時々30本や40本どころか 時として何千本もの重い重い椅子を作ってしまう時があるんです。(これはたとえ話ですけどね。)
と その成功臨界点は、(1)「意思決定」論 (2)リーダー論(コミュニケーション論) と そしてもうひとつ(3)が加わった 3脚状態であればそれがすべてなんですよ。
(3)ってなんだと思いますか?
答えは
それは
あのですね
「スポーツ・健康・ダイエット」です。
つまりひとことで言えばですが「健康」です。
いろいろな複雑の理論がありますが、すべてはここにまとめておいたほうがいいんです。
でも 時にはもう一つだけ付け加えた方がいい時があります。
すわりごごちもこっちのほうがいいという人も多いでしょう。
そしてそれを あえて付け加えるとするなら、それは、そしてそれをひとことで言うならば、たったひとこと
ずいぶんひっぱって強調しますが、ほんとに強調したいのですが
そのひとことは、 「謙虚さ」です。
で、ここにひとことだけ成功哲学について、付け加えておきましょう。 ジェームス・スキナーの成功哲学は 3つでなく9つのステップという形となっています。
でも、これはスキナーさんのティーチャー性からのものなんです。 類まれなテーチャーとしての天命のようなものから導き出されてる独自のものだからです。 「謙虚」さを忘れないように。
それはそれとして、この私のブログはビジネス哲学のブログですので ここにもう一つの私のブログを正式に紹介することにしました。
ちょいシャレ「ビジネス・プルクワ」
です。 プルクワというのはフランス語で「なぜ」という意味ですが、 なぜフランス語でシャレたのかのプルクワは、まだ謎がとかれていません。(笑) もうすこししたらそのこともそのブログで語ります。
ともかくそのブログで、しばらく30回以上つづけていたテーマが「意思決定」だったのですが、 それを読んでいただきたので紹介したんです。
そこには私の考えの一部とかではなくて、現在の「意思決定」についての全ての考えを書きました。
それプラス「健康」、がそろえば、あとは「リーダーシップ」さへその条件と理解が深まれば、
それがその人、その人の成功臨界点となるということですね。
すみません、きょうは前段がまた長すぎました。 それだけ「健康」ということの重要性は強調しすぎることはないということです。 考えすぎには注意しましょう。でも健康には
あ
本文、本文。
「カカト」と「脚の親指の付け根」の間でドラムでのたたくようにするのがフットワークの最初の基本であることがそろそろ解っていただけたのではないでしょうか?
この時のカカトダッシュ!をより柔軟にするための(最後は前後ではなく自在にダッシュの方向を転換してゆく)方法とかもあったりします。
カニ足歩きというのがそれで、若い人達のダンスにもとりいれられたりしてはやってるやつなんですが、 それはここでは略します。
その前に 前進の要領がわかったら、今度は同じ要領で、親指の付け根でカカトを蹴る感じで あくまでその感じで(筋肉とかの使いかた自体は違うわけですが)、 これは自分で工夫してほしいのですが、 おんなじ感じで、 後退の練習もしてください。
そして前にいったら、すぐ後ろ、3歩めからまた前とか 前ドン後ろドンとかポンポン入れ替えたりしながら、 剣道の前進後退素振りのような運動を繰り返してください
全部あとは自分で工夫してです。
「やれば出来ます」から(笑)。
ここで 秘伝だけすこし伝授しま笑。
前進するときは、 下から相手を切り上げる感じで真剣を持ってるつもりになって いままでの前進をやってみてください。
できるだけ 姿勢を正しくしてうしろにそらすぐらい背筋をのばして、ズバババッと下から切り上げる感じです。
後退の時は 刀を下段に戻せばいいだけです。
すると、その要領がつかめたら、あとは今度は、別に刀を想像しなくても足さばきは とうとう自分のものとなってる自分をそこに発見するで笑。
そしたら次へと 進みま笑。
たのしく♪が意外とたいしたコツなン出ス。(笑)
もう一つだけ 先を書いておきますね。
レスリングのタックルに飛び込むような前かがみの姿勢となって でも飛び込むのではなく、 これで真横のポンと飛んでください。
そしたらその反対にまたポンともどってください。
ただ そ それだけです。
ポンと最初右にとんだら、もちろん次は左、この繰り返しだけなんですが、 それを、前にもいつでもタックルできるような姿勢(安定性と言います。)を保って、そのバランスだけくずさないようにしながら、
ポンポンポンポンポンポンポンポン、 すこしでも早くポンポン出来るように頑張るんです。
わかりますよね。 別に あした書くことは何か?というクイズを出さなくても(笑)。
ま 考えておいてください(笑)。
ではきょうの「なんでもかんでも体操」の実技はここまでです。
あしたのこの時間もおたのしみに
哲歌隊長浩、こと中村浩
theme : 政治・経済・社会問題なんでも
genre : 政治・経済

