2008-07-04
今日の「人生お笑い」(お笑い色期間にて)
7学4日(金曜日) 第285回 笑41
「Q&A」活用体制が始まっていますが、 すこし懲りすぎている感があります。
あくまでも 歌の実践に今は集中すべきところです。 (体力をつけるのに多少の時間をさくのはいいのですけどね(笑))
しかし、Q&Aには、相手がいます。 どこでどうなるかは 文の弾みにも影響される世界です。
何か書いてしまったら書いたことへのこの流れの中での責任が発生し、 それにあわせることが一番のあるべきところとなってしまうところもあるのです。
こんかい少子高齢化社会について」という 切実な問題の質問にたいして私の方から回答を書いてしまいましたので、 出来れば、ここはもうすこし突き詰めて生きたいと思い、突っ込んでいます。
では、きょうもまずは、その「Q&A」からとなります。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞*
(昨日の 質問への続きの「回答」です。 先ほど書きました。)
↓↓↓
ANo4のarayata333です。 つづきを書きます。
私はエリート主義です。
エリートをさらに伸ばせ そこに全力を傾けよ。ここに答えの「希望」を求めます。
いかにも無能な人や、すっかり自信を失ってる人とか、あらゆる落ちこぼれの中に 眠っているさまざまな長所を見つけてあげることも最大限の力を発揮できるのは教育学を深く学び開発してゆけるエリートです。
で、 それでも無能な人の中に、遊んでも何をしても楽しく生きることのできない人達を除き、 それでも生きることが楽しい人を楽しめるかぎり楽しませてあげるゆとりを作ることが出来る可能性もエリートにのみあります。
では、どうやっても楽しむ感性もなく無能でなんの役にも立たない人はそっと眠らせるとして(笑)、いちばん怖くなくお眠りさせてあげることも出来るのも、 何よりも眠ることが怖くないことを誰よりも教えてあげることもできるのも(これは 不幸にして死の床を這いずる因果のもとに置かれた方がたにおいて、つまり、ほんとうは頭のいい人達に対してこそ必要なことですが)宗教とは何なのかを私達の当たり前の生の世界から語れるエリートのみです。
それを実現するには こうした福祉のみでなく、 経済的な繁栄も正しくコントロールされて生み出されるべきところ、これを可能にするのも超エリートのみ。
この前の「希望」という私の回答文は、矛盾してるようですが、きびしさの向こうにあるものと捉えてください。
情報化時代には希望があります。 しかし、例えば「金持ちとうさんと貧乏とおさん」の仕組みを語る方達が、それを利用してさらに金持ちになったとしても、そういうエリートにかれらがなれる仕組みがそこには深く根底からはまだ語られてません。
これ、彼らの語る人間的理念とかの世界を矛盾しています。 矛盾してなかったとしても、甘いですよ明らかに。
情報は この時代にはすべてやがて無料化を目指すべきです。 まずは文字はすべてです。
詳しくは話がそれそうですので、また抽象的な大雑把な話にもなりますが、 教育もやがて事業としてなりたななくなってくるということです。
またそうあるべきなのです。 すべてやがて高度な情報管理が 子供達の心までも支える形となり、やがて、そのエリート文化のおかげで 今ある学校はいわゆるカリキュラムに真のゆとり(無理な見せ掛けのゆとりではありません(笑))を獲得し、 学校ではなく遊校化します。
つまり、子供達は 実際にそれ用の訓練されたホテルマンたちやホームステイの達人達や航空や鉄道等の管理者達によって 世界中をみすから旅して見聞をひろめたり、遊び場とすることができるようになるということです。(そちらの言われるアフリカもそうなのですが…)
あるいは、義務教育までにすべて学習法も身につけた彼らは(近未来の子供達は)つぎには世界を大學として そこでもう卒業しても行く形です。
こうした世界をリードする知恵のエリートを まず育てる可能性があるのが実は日本だと私は思ってます。
各国、かく民族にさまざまな長所がありますが、それをひきだせるのも可能性が一番高いのは、(一番最初にはそのへん一番優秀なのは)日本だと思ってます。
この理想論を嗤う人もいるでしょう。
若い(ほんとに20歳なのですか)あなたは どう思いますか?
このよぼよぼのわたしには、 何も出来ないかもしれません。 いや、こうしたお話はできるで笑。 もしかしたら誰よりも力強くね。 でもそれを実際実現してくのは、 少子化の時代のあなたがエリートになったときのみです。
きびしく突き放します。 あなたがエリートにならないかぎり、「希望」はない。
nonakanoyo様のような方が、その努力をしなければ、なにごとにも負けずに前進していかなければ、 とくにこれからの高齢者はどんどん大変なことになっていきます。
以上です。
∞∞∞*
ほんとに20歳かもしれないこの方の お礼文でのコメントによっては、 私の方から語りたいことはほんとうは「高齢者問題」にしてもこれからなのですから、まだまだ この件については「回答」してゆきたいところです。
ただし「Q&A」では まずは質問者の意図とか裏の想いとか、できるだけ添う形を求めます。 そのかぎりにて、いつこちらも 質問者も論議をストップすることになるか、それはまだ未知の世界です。
どんな「未知との遭遇」が生まれますか(笑)。 お楽しみに♪
きょうは、「人生お笑い」の方は これは時間の都合でお休みとなりそうです。
以上です。
ありがとうございました。
タフより
「Q&A」活用体制が始まっていますが、 すこし懲りすぎている感があります。
あくまでも 歌の実践に今は集中すべきところです。 (体力をつけるのに多少の時間をさくのはいいのですけどね(笑))
しかし、Q&Aには、相手がいます。 どこでどうなるかは 文の弾みにも影響される世界です。
何か書いてしまったら書いたことへのこの流れの中での責任が発生し、 それにあわせることが一番のあるべきところとなってしまうところもあるのです。
こんかい少子高齢化社会について」という 切実な問題の質問にたいして私の方から回答を書いてしまいましたので、 出来れば、ここはもうすこし突き詰めて生きたいと思い、突っ込んでいます。
では、きょうもまずは、その「Q&A」からとなります。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞*
(昨日の 質問への続きの「回答」です。 先ほど書きました。)
↓↓↓
ANo4のarayata333です。 つづきを書きます。
私はエリート主義です。
エリートをさらに伸ばせ そこに全力を傾けよ。ここに答えの「希望」を求めます。
いかにも無能な人や、すっかり自信を失ってる人とか、あらゆる落ちこぼれの中に 眠っているさまざまな長所を見つけてあげることも最大限の力を発揮できるのは教育学を深く学び開発してゆけるエリートです。
で、 それでも無能な人の中に、遊んでも何をしても楽しく生きることのできない人達を除き、 それでも生きることが楽しい人を楽しめるかぎり楽しませてあげるゆとりを作ることが出来る可能性もエリートにのみあります。
では、どうやっても楽しむ感性もなく無能でなんの役にも立たない人はそっと眠らせるとして(笑)、いちばん怖くなくお眠りさせてあげることも出来るのも、 何よりも眠ることが怖くないことを誰よりも教えてあげることもできるのも(これは 不幸にして死の床を這いずる因果のもとに置かれた方がたにおいて、つまり、ほんとうは頭のいい人達に対してこそ必要なことですが)宗教とは何なのかを私達の当たり前の生の世界から語れるエリートのみです。
それを実現するには こうした福祉のみでなく、 経済的な繁栄も正しくコントロールされて生み出されるべきところ、これを可能にするのも超エリートのみ。
この前の「希望」という私の回答文は、矛盾してるようですが、きびしさの向こうにあるものと捉えてください。
情報化時代には希望があります。 しかし、例えば「金持ちとうさんと貧乏とおさん」の仕組みを語る方達が、それを利用してさらに金持ちになったとしても、そういうエリートにかれらがなれる仕組みがそこには深く根底からはまだ語られてません。
これ、彼らの語る人間的理念とかの世界を矛盾しています。 矛盾してなかったとしても、甘いですよ明らかに。
情報は この時代にはすべてやがて無料化を目指すべきです。 まずは文字はすべてです。
詳しくは話がそれそうですので、また抽象的な大雑把な話にもなりますが、 教育もやがて事業としてなりたななくなってくるということです。
またそうあるべきなのです。 すべてやがて高度な情報管理が 子供達の心までも支える形となり、やがて、そのエリート文化のおかげで 今ある学校はいわゆるカリキュラムに真のゆとり(無理な見せ掛けのゆとりではありません(笑))を獲得し、 学校ではなく遊校化します。
つまり、子供達は 実際にそれ用の訓練されたホテルマンたちやホームステイの達人達や航空や鉄道等の管理者達によって 世界中をみすから旅して見聞をひろめたり、遊び場とすることができるようになるということです。(そちらの言われるアフリカもそうなのですが…)
あるいは、義務教育までにすべて学習法も身につけた彼らは(近未来の子供達は)つぎには世界を大學として そこでもう卒業しても行く形です。
こうした世界をリードする知恵のエリートを まず育てる可能性があるのが実は日本だと私は思ってます。
各国、かく民族にさまざまな長所がありますが、それをひきだせるのも可能性が一番高いのは、(一番最初にはそのへん一番優秀なのは)日本だと思ってます。
この理想論を嗤う人もいるでしょう。
若い(ほんとに20歳なのですか)あなたは どう思いますか?
このよぼよぼのわたしには、 何も出来ないかもしれません。 いや、こうしたお話はできるで笑。 もしかしたら誰よりも力強くね。 でもそれを実際実現してくのは、 少子化の時代のあなたがエリートになったときのみです。
きびしく突き放します。 あなたがエリートにならないかぎり、「希望」はない。
nonakanoyo様のような方が、その努力をしなければ、なにごとにも負けずに前進していかなければ、 とくにこれからの高齢者はどんどん大変なことになっていきます。
以上です。
∞∞∞*
ほんとに20歳かもしれないこの方の お礼文でのコメントによっては、 私の方から語りたいことはほんとうは「高齢者問題」にしてもこれからなのですから、まだまだ この件については「回答」してゆきたいところです。
ただし「Q&A」では まずは質問者の意図とか裏の想いとか、できるだけ添う形を求めます。 そのかぎりにて、いつこちらも 質問者も論議をストップすることになるか、それはまだ未知の世界です。
どんな「未知との遭遇」が生まれますか(笑)。 お楽しみに♪
きょうは、「人生お笑い」の方は これは時間の都合でお休みとなりそうです。
以上です。
ありがとうございました。
タフより
theme : 政治・経済・社会問題なんでも
genre : 政治・経済

