4月22日(火曜日) 第206回
■新規体制の始まりに際してのご挨拶
いきなりですが、 「スポーツ時事」を中心としたブログは別なブログに移します。 その再開はもう少しお待ちください。
このブログは 今、ずばりSEO対策で大改造中です。 まずですが、 このページ自体は「ビジネス哲学」のみに絞った形の わたしの全部ブログの中心的(心臓部的)ページにしてゆきます。
他には、当面これを含め4つのブログを一遍に始めてゆきます。
総合文化哲学と言っても、ブログに書く内容は大きく分けると7つに分けることができますが、 その内の4つを当面全部公開していく形です。
出来るだけ早く 7つ全部一遍に書けるような体制にしていきたいです。
全部のシナジー効果(お互いに生き生きと交流しあう効果)があったほうが効果的ですからね(笑)。
今の今は、時間的に無理です。 今は、いそがしい時間の合間に必死で時間をもぎとってやってる状態のブログですからね。
最初の4つも、 今日中とかには無理です。 まずメインのこのブログからとなりました。
繰り返しますが「スポーツ時事」も もう少しお待ちください。
その4つの内の1つが「健康」という主題のブログで、そこで「スポーツ時事」を扱う形となり、 それが今のところは今までの「スポーツ時事」の続きの形となる形です。
「健康」というテーマは 栄養の面、食事や料理の面もあるのですが、今までもそうでしたが、そこはちょうど今までどおり、とうめんスポーツや健康のための体操の世界に絞る形となります。
アフィリエイトのためにも、さらに小分けしたほうがいいのですが、当面はこの体制でいきます。
情報化時代は、多元性(興味の有るジャンルのどこから進んでも、やがて人生のあらゆる真実の世界の認識へと繋がってゆく、 その可能性を大きくしてゆける傾向性)が本格的に開かれてゆく時代です。
ですからこの総合哲学のブログも それぞれのニーズにより細かく対応する形で、最初からすべてのシナジー効果をも求めつつ、どこからどのように進んでもゆける選択肢も豊かなそういうブログ群であることが理想です。 一人ではとても無理なところがありますが、 今の今はしかたないので一人でともかくその基礎工事を始めてるわけです。
やがて、「ポータルサイト内知恵のポータルサイト」がここに構築されてゆくでしょう。 ここに来れば星の数のような情報の宇宙的洪水(笑)の中から 大地に生きた土の香りのする実際に役立つ楽しい情報のすべてが検索できるという壮大なアナログの世界からの努力であり、その事始です。
それが実践的哲学の世界の当然の役割だと思っているからです。
今の今は、この事始にあたって、個人的(わたしの)ブランディングも必要です。 だからわたしにも名前をつけました(笑)。
しかし、わたしがではなくて、生きているみんなが「哲学する生き物」として生きています。 その事をj自覚できさへすれば、壮大な「和と対話のブログ群」は必然的なわたしだけの形ではない形でまとまりと豊かさを創り出してゆくでしょう。 わたしの努力は、 その引き金となればいいだけなんです。
ともかく わたしは哲学って実践的でなくて なんで哲学なの?っていう哲学を(笑)持っています。
その論理は、これから このページ(メインのこのプログ)で書いてゆきますね。
フランスのアランという哲学者がいましたが、 この方がやはり同じように広く人間の感情や そのあらゆる表現の世界と そしてビジネスの世界にまで思索を総合的に広げ、 それを元に今までの哲学を総合的にまとめなおし、実際の教育哲学者として活躍された方です。
フランスが哲学の国として知られるようになったのは、このアランの力も大きいのだろうと思います。
わたしは肉体労働者です。 アカデミックな哲学の世界は知りません。
でも おかしいじゃないですか?
あなたは それを机の上で読まなければ 実際に今生きているのはあなたなのに、そして今まで長い間生きてきたのに、その大事な人生を哲学できないのですか?
アランのような人の、先人の哲学の努力の集大成をする努力も大切な いや文化上必須の作業の1つでしょう。 でもそれは 常にこの「人の一生」の世界をいかに深く広く総合的に知ることができるのかという、 いつの時代にも変わらない、そしておそらく人に死があるかぎりはつづく、毎回新たにも生み出されるべき課題でもありつづけるのが哲学の世界なんです。
それも常に アランのような総合性とともにです。
わたしはそのアランの哲学にしても 学生時代にたまたま図書館で触れただけです。 このブログにコメントしてくださったある女性は そのアランの学習者でもある方でしたから、 これはかなりの御縁があると思い ここに取り上げさせていただきました。
わたしのブログは そのアランの新しい時代での大衆版であれたらなというものです。
ジャンルも このメインのブログは「学問・文化・芸術」というジャンルを選びました。
それよりもはるかに 全体的には実践的でありたいのですが、 このジャンルに興味のある方に、実際のビジネスや生きることに結びついた哲学の世界を知って欲しいからです。
政治という簡単には答えの出せない実践の世界(いい意味でも深い腹芸の必要な世界)をブログで扱おうとは思いませんが、 当然社会から目をそらすのが哲学の目的ではありません。
その逆が その道筋です。
でも、それは同時に いかにも社会問題と取り組むみせかけとか、今のマスコミでの騒ぎの渦とかに巻き込まれるのが哲学の役割なのではもちろん無いのです。
まずは、真の対話の場、より人間的は対話、 人生の本質からの対話とはなんであるのかを、ここに深くさぐってゆきましょう。
このブログで最初にとりあげた「言葉ってなんだろう」とうカテゴリーテーマも、 ここにてより実践的に復活してゆきます。
他の7つのブログ、とくに今回いっきに始めてゆく4つのブログの紹介は、ここで中途半端に書いても意味はないでしょうし、長くなってしまいますので、 それは それぞれのブログに任せることとさせていただきますが、
「むむ(笑)」
ちょとだけ触れておきましょう。
「健康」がテーマの「スポーツ時事」ものについては すでに触れましたし、今までのつづきですからそれでいいでしょう。
そうそう、この面で、話が始まっていました「小川直也道場」のことですが、 最初のご挨拶のメールには丁寧にお断りのメールが来ました。 それに対して、もちろんわたしも礼儀はつくしつつ、「ではギブ&ギブ」のみに絞りますという返事のメールを送り、今ファックスでその資料(格闘技の技術に関するわたしの考えの実技編の資料)を送り始めています。 ですので、 ちょうど、このブログの大変革期にて、しばし、この話は無かったこととさせていただきます。 あくまで礼節は最大限に尽くすべきです。 そうすればいつか何かの答えが生まれてきます。 きっその答えからそれは再びこのブログにも反映されてゆくでしょう。 しかし、今の今は、この形を守るためですので、どうかそのへんご了承ください。
あとの二つですが、 その内の1つは、 あらゆる表現文化ジャンルのうち歌というジャンルの世界が体操やスポーツの次に、楽しく実践的に表現の世界の奥へと入ってゆける世界ですので、そこにわたしも集中し、歌や音楽の世界の本質を扱ってゆくブログにしていきます。
「ラー」音のみでのアカペラ、 ギターの音色の感じでの歌というわたしのオリジナルな技術の世界をもこれを同時に 公園等で公開しつつ、 これこそ実践的に哲学からの歌の世界を紐解いてゆきます。
歌の世界は、うまいヘタを超えた世界もあります。 でもその価値の世界をこの今の音楽産業の世界に実現してゆくには、「うまいをさえ越えた技術の世界」が必要と思いました。 その詳しくは、けだしそのブログが始った時のお楽しみに♪
もう1つのブログは たぶんこれが次ぎの最初のブログとなりますが、このブログで「セックスを深く考えよう」とうカテゴリーを扱っていましたものを、 あらためて再開する形のものです。
セックスは 実践的な哲学の土台となる存在感や健康価値意識の土台ともなりうる世界です。
一方 わたしが昔あるきっかけで大量に見たポルノ映画の世界のように、ひどい乱雑な表現の世界もあったりして、とても子供達に見せられんないと言われてる世界もあったりするテーマの世界ともなってしまうのですが、
その裏の世界 アダルトの世界も、この哲学の世界からは 当然、そこに「目をつぶる」のではなく、それを改善してゆく実践の道を開始してくこととなるということです。
私自身が 直接アダルトの世界に今からなんらか携わるということではありません。 時間があればその努力は始めたいのですが 今は 表の世界で その同士をつどったり、 アダルトの世界の人でもすばらしい努力をしてる人達は今ではたくさんいるはずですから、 その人達との表とのつながり(まだ未熟な子供達にも語れる世界とのつながりということです。)の部分を構築してゆきます。
これも詳しくは そのプログが始まった時のお楽しみという形とさせていただきましょう。
新体制自体は、この4つのブログで 再開してゆきます。
しかし、 この総合文化哲学の真にシナジー効果を求めるには、本当はさらに次ぎの「バーチャルな視覚芸術の世界」のブログがまず求められるところです。
そこでは 写真の世界、映画の世界、 それこそ、DVDやビデオ 動画、アニメの世界の未来像やこれからの見通しの世界が哲学の世界からは巨大に浮かび上がってきます。
次ぎの「セカンドライフ」のためのさまざまな本質的な改善アイディアとかも飛び出し、わたしのこのブログはいよいよ新しい情報化社会に対応し始めてゆくでしょう。
その次が むむ という感じでしか 今は書けないのですが「旅行業界の未来について」の哲学です。
このジャンルが実際の総合哲学の世界では「教育改革」の実践的な柱ともなっていってしまうのです。
今どうせこれを書き始めても意味が解らないでしょう。
バーチャル名部分も、そうですが、 やはり、そのへんは、 例えば映画の世界の前には 映画における演技俳優術の世界を歌の演技の世界から追いかけておく必要があったりして、先に歌のジャンルの幅広い基礎知識が必要だったりします。 最初にはこの最初の4つのブログ群のテーマでいく必要があるところです。
最後の7番目のジャンルは これも 一言で書いてもなぜそれが総合哲学なのかよく解らないと思いますが、 それが「建築設備哲学」のジャンルなんです。
ここでは、フランス人のコラスさんというシャネルの社長さんの 日本の別荘の話をしておきましょう。
このフランス人でありながら日本の雨や風を音の感覚を愛している哲学者のその別荘は 雨戸があり、そして その風呂は なんと日本人が長い間、シャワー文化で失っている ほんとうに「温まる」日本式の風呂なんです。 肌感覚を忘れて 未来の住まいはありません。
ロボットの文化もここで逆に追求していきますが、ロボットには、五感の形はあっても 五感の心、特に肌や 舌の感覚の心が無いこと、 ここで言えば「雨や風の音」の深さをキャッチできる直接の機能が永遠に無いことに哲学のメスをいれてみておいてください。
後は すべて、それが始まった時のお楽しみにさせていただきましょう。
それでは、 きょうはご挨拶のみにて、
あしたからの新体制、 このメインのブログもお楽しみに・♪
byラーメン丈一郎ジェームスボンド
(追伸)
いきなりタイトル名も変わったのに、 その説明とかがまだしていませんでした。
「ラーメン丈一郎ジェームスボンド」という一見ふざけたネーミングについてもです(笑)。
これは当然 SEO対策の一環ですが、短期に考えればいままでの「ちょいシャレ」の方がいいはず、
「ちょいシャレ」と検索すれば一番表示どころかずらっと「ちょいシャレビジネス哲学会」が出てきますから、 いざ宣伝をする時に便利です。
でも、わたしのブログは 哲学のブログですから わたしが今書きたいと思ってる内容のおそらくは100分の一もまだ書いてはいないわけです。 これがわたしのプログであり、その努力なのだと言えるだけのものは、その内容から言ったら、まだまだ書いていない段であり、 その意味ではまだ宣伝は早いのです。
あのですね。 たしかに、アクセスがあるならば、宣伝とはともかく始めるべきものというマーケッティングのセオリーを無視してるのではないですよ。 でも、詳しくはともかく まだ始めてはいないのです。
それよりも 「おもしろ」とう言葉と「ABC」という言葉は、 たとえば「ビジネス」という言葉で一番表示を狙うよりは簡単なところ、 その理由はわたしの推理では簡単です。
「ビジネス」という言葉で グーグルが表示するサイトを選ぶ規準に その属性の文章の量と毎日重複無しに書かれているかという規準があるはずだと思うのですが、 この基本的な規準はまた変わらないはずだとも思うのですが、 「おもしろ」とか「ABC]とかいう言葉は別にそのタイトルでの膨大な大手とかのサイトやその裏のリンクとかのひろがりがあるわけではないとわたしには思えてしまうからです。
単純であれば、そのはずです。
ただし、 その二つの言葉は何十万という人が検索の時に使っているというデーターが出ている言葉です。 こうした手の言葉がほとんどさがしてもほとんどゼロに近い中で奇跡的な言葉とも言えるのですが、 それだけ多くの人が使っているということは、その中で一番表示されるにはやはり大変な努力がいるわけです。 哲学という言葉も 学者とかが書くものなのでしょうから そこでこの忙しい身の私が闘いをいどんでも、一番になるには時間がかかりすぎます。 もちろん「ビジネス」も「哲学」でももちろんいつかは一番表示されるぐらいの努力はしていきます。 しかし、これでは今現在のアクセスへの道が開けないわけですから、 それで こうした穴場の言葉を見つけたことはおもしろいところです。
もし、あたなが、ブログをやっていてそこにSEO対策が必要ならば、それはそれで数ぺージ目には表示されないと意味がないのですから大変ですが、 挑戦してみませんか。
中身をその言葉どおり、一番におもしろくする努力ですし、 まさにABCという言葉の通り 誰にとっても解りやすいかつ深い哲学の世界とかを求めていきばいいのですから それは物を書く本質と繋がっています。
その意味でもほりだしもんの言葉でしょう。
これならばまた、もしグーグルの専門家がそのSEO対策を見つけても むしろ応援したくなる正しいあり方でもあるはずです。
この手の、言葉で、これだけの人が検索している言葉は他に見つかりませんでしたが、 他にもあまりにも多数の正しいSEO対策へ繋がるのだろう言葉は見つかっています。
とても書ききれないですが、 この二つは、本質的にお薦めできるものと思い多少詳しく書いておきました。
ニックネームの方は「ラーメン」という言葉の部分が 多少のSEO対策の部分です。 「ラー」音でのわたしのアカペラに引っ掛けたわけです。 しかも、予定では辰吉丈一郎の仮面を作って顔の上半分にかぶって歌うつもりですので、これでラーメンとなるわけです。 ラーメン丈一郎です。
そこをさらにジェームスボンドとしたのは、これはSEO対策とは関係ありません。
ジェームスボンドとか辰吉とかは知名度は高いわけですが、個人の名前で検索する人の数は極端に少ないです。 今現在のアイドルとか俳優とか芸能人とかは例外ですが、これは逆に使えません。 極端に多いのに、その名前を意味ある形にしてゆくことなんて出来ませんから ともかく逆にSEO対策としては逆効果になるだけだからです。 100年かかっても100ページ目にも表示させるのは難しいで笑。
ジェームスボンドというのは昔わたしのあだなが「ボンド」だったことがあるからです。
そこを合気道の いろいろな心の概念と技の世界とを結ぶ哲学から借りて、知恵結凡土(ジェームスボンド)と もじったわけです。
わたしの哲学の世界の目標であり理念のようなものですね。
長くなりすぎましたので、このへんでやめておきますが(笑)、 けしてふざけてネーミングしたわけではありません。
では、このページ最後の「きょうのひとくちスポーツお笑い」です。
☆♪
「わたしはホラ吹きだが、けしてふざけてるのではない(byモハメッド・アリ)」
「わたしはホラ吹きではないが、 いつもふざけている(byラーメン丈一郎ジェームスボンド)」
同じようなものですけどね(笑)
♪☆
以上です。
theme : 哲学/倫理学
genre : 学問・文化・芸術