2008-02-29

ちょいシャレビジネス哲学会(総合脳を育てるスポーツ体操) 2月29日(金)

第157回 スポアフィリ(11)

「総合脳を鍛えるスポーツ体操」の実技編、いよいよ基礎からですが始まっています。 三番目のサブタイトル「リアルタイム・スポーツ体操格闘記コーナー」を見てください。 一方あしたかあさってには最初のサブタイトルである「スポーツ時事評論コーナー」の方でも、すこし実技がでてきますよ。 お楽しみに。

「ひとくちお笑い」は 二番目のサブタイトルの中で続けています。 よろしく(笑)。


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((スポーツ時事評論コーナー))

相撲特集をながらく続けてきましたが、 きょうでひとまず幕とさせていただきます。  これは一番最初の特集の形でしたフィギュアースケートもそうですが、 もちろん第二、第三の特集へとつなげてもいきますし、バラエティーなどの形でも、また相撲についても時事ニュース解説がでてきますので、お楽しみに、 おそらく 他のどこにも見ることのできない評論コーナーとなるでしょう。

このブログは、実はQ&Aのサイトと連動させる形をめざしています。

今の今は、アフィリエイトの構築に(私の場合こういうことに時間がとられてしまいます。)いそがしくてしばらく離れていますが、 すでに参照程度には過去にもこのブログとの関連性の実験を試みています。  この事の詳しいことは別に書きますが、 そのうちにこのスポーツに関する質問をそのサイトでたくさん仕掛けていきますのでお楽しみに、

そこでも問いかけてみようと思っているのですが、格闘スポーツの中でも特に相撲では「心技体」という点が重要視されてきた伝統がありますが、何故なのか?という質問です。

私自身の中では、 こんな回答も持っています。  それは人間には、その歴史に応じつつも、右脳と左脳のバランスが必要で、観る格闘スポーツでもある相撲は、私たちにその「心技体の妙技」を」通じで、そのバランスを教えてくれているのだ というふうにです。

精神面でのバランスです。

これはそのQ&Aのサイトで、私の質問に答えてくれた回答者の方の例なのですが、 その方は長い間神経症という心の病に悩まされていたそうです。

神経症についての詳しい解説はまた別に書くとして、すこしだけ触れておきますが、それはむしろ頭のいい人がかかる病気で、私自身が過去に関わった神経症の方は大學でも一番の成績の方だったのです。

それが、いざ人間関係の中では、部下とか格下の人間のまえでは、神経質な面というか几帳面すぎる面が事細かに飛び出してああでもないこうでもない、それはいけないそれはこうすべきだと いちいちほんとに細かい細かいことまで気になってしかたがなく、また注意しないではいられなくなる神経の世界です。  これが実際に接してみれば解かりますが めちゃくちゃ極端で、本人もある程度解かっていながらどうしようもなくそれを繰り返してしまう神経の病ですね。

(よくある「小ずるさ」ということじゃないですよ。 それはむしろ健康な面さへあったりする世界なのですが、そのこともここでは略します。)

簡単に表層を語ればそういった病なのですが、 これはほんとうに頭のいい人がそうなってしまう病だと言われています。  つまり文明病ですね。

この治療には、単なる心理学の知識よりも、にんたい強い友情とか毅然とした態度をともなうハートとかのほうが大切だとも言われてる世界なのですが、 そのQ&Aで答えてくれた方は本人がその神経症で長い間悩まれていた方だったのです。

ところが、 その方は 知識としてすでに右脳と左脳の知識はあったのですが、その右脳と左脳のバランスがうまくとれる瞬間を体験したというのです。 

時間にして 0コンマ5秒ぐらいだったのではないかとその方は言います。 そのほんの一瞬で長い長い年月悩んできた神経症がいっぺんに治ってしまったというのです。

おそらく治したい治りたいという本人の思いがそこに結実したのでしょうが、その時ハッと思ったのが右脳と左脳のバランスがいきなり安定してきた ということだったのです。

日常生活も仕事も もちろん人間関係も それまでとはまったく別の力強いものとなっていたのですが、詳しくはまたいつかご紹介させていただきましょう。

右脳と左脳のアンバランスは、なにも神経症だけと関わるわけでなありませんが、この治りにくい病気がそれでいっぺんに治ってしまったことは ここに特記に値することと思いました。

頭だけでは頭も発展しないんです。 生きる闘いの気合、闘う魂 それとの人間的バランスが、双方ともに発展させてゆくんです。 

そのことに私自身 そう総合的な哲学の方から やはり長い間のとある追求の末に気がついてたところでした。

ここでは 相撲特殊は しばし、ここまでとさせていたがきますが、 あの迫力あるぶつかり合いの世界、命がけの本能的な闘いの世界を観ることができる様式として確立してもきた伝統のその世界、

まさにこれはその「心技体」の意味するところ 読者の皆様が これを参考に考えておいてください。

このすばらしいスポーツが、どうか復活発展しますように。

それでは、きょうのこのコーナーはここまでです。

あしたもおたのしみに

  (あしたは女子マラソンです(笑)。)



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☆☆♪「今日のひとくちスポーツお笑い」♪☆☆

子供の頃「力の持ち助」という愉快な漫画を見たことがあります。

これは最初主人公が「水の呑み助」というあだ名でいじめられ、もう水なんて飲みたくないと思ってもいたのですが、これが力のある子供でしたので、相撲取りとなる夢も持っていました。 その新弟子のテストと時に体重がすこし足りなかったために しかたなしに久しぶりに水を大量に飲んでそれで体重計をパスするのですが、 この後、体調がよくなったことに気がついた「水の呑み助」は、 水をもむと力もでてくるとを発見し、 やがてとうとう横綱にもなってしまったという漫画のお話。

「力の持ち助〜〜〜〜〜〜〜。」という勝ち名のりを受け、めでたしめでたし。というお話だったわけです。 ( きょうは ながーいひとくちでしたが、 相撲特集の最後ですのでご法度とさせてくださいね(笑))。

今では水は第二の栄養だとも言われています。 水だけが解毒作用があるとも言われてる世界です。 アフィリエイトでは、この水は、むしろ健康食品の世界以上に力をいれているとことなのです。


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【リアルタイム・スポーツ体操格闘記コーナー】

ラジオ体操からの4つの正確な体操、覚えましたか?

たった4つですので、 一昨日からのその実技しっかり覚えてしまってくださいね。

それに、その場でしゃがみこんでの足の屈伸運動と 両足を広げての開脚屈伸運動(左右別に繰り返すやつです)の 合計六つが、 この「なんでもかんでも体操」でも かなり重要で シンプル・イズ・ベストな体操です。

でも、こうした体操は 覚えること自体に価値があるのではなくて、 続けなければ意味がありません。

そこで このブログでは、まずジョギングのお勧めとなるのです。  そのジョギングの前後のこれはラジオ体操で皆さんが知ってる動きでいいので5番目と6番目の屈伸運動と、開脚屈伸運動の二つを必ずやる癖をつけて欲しいのです。

私自身 実は10年以上やっていなかった、 それもその頃も飛び飛びにしかやってなかったジョギングを このブログの前カテゴリー中での説明とともに 再開してます。  毎日(主に毎朝)です。

このジョギングは どんなスポーツでも重視している全身運動でもあるトレーニングなので、 是非、みなさんの体調にあわせて少しづつでもいいので習慣化されることをお勧めします。

またそれにまつわるおもしろい体験とかのお話で そのへんブログでも鼓舞応援してゆきますので、これを機会に どうか 思い切って 、これは最初はほんとにちょこっとでいいですから、表にその気で飛び出してみてください。   そしてそれを毎日ともかく 石にかじりついででも、一回はやるんです。

ちょうどあしたは、{スポーツ時事」のコーナーのほうでも、 相撲特集を終え、新しく高橋尚子さんをめぐってのお話となります。

是非そのあしたからでも、軽くでも ちょこっと 「飛び出す」という最初の感覚をつかんでみてください。

物事の習慣づけには、初動エネルギーの思いっきりが必要と言われていて、最初の滑走に抵抗を打ち破ればあとは樂に大空を飛べるといわれてますし、 それは多々にわたりあてはまる習慣化の原理なんですが、  ここでは ちょこっとリズムで充分なんです。  それを毎日ともかくつづけてください。

その前後に 例の二つの屈伸運動の 癖もつけてください。  4つの大事なラジオ体操の基本は、上半身の体操のところで 再び解説します。 でもこれもいとぢ正確なのを覚えてしまっていてください。 まだその習慣化はあまり考えなくていいです。  もちろん意志力のあるかたは ご自分なりにご自由に続けてみていてください。  きちっとした基本はやればやるほどいいにきまってますからね。

きょうは、ここまでです。

では あしたのこのコーナーもお楽しみに


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(編集後記)

いよいよ「実技編」が始まりましたね。 これが総合脳の脳トレ体操ということではないですが、この基本を卒業しないで脳トレしても そんなのたいしたこと無いです。  それより今は 本物の基本こそ「実技編」と心得ておいてください。

◎アフィリエイト・リアルタイム格闘記

ここのところ夜遅くなることも多く、 朝がたのバーナーを貼り付けるアフィリは時間的に厳しいですね。
結果もまだでていませんし、(この結果というのは収益のことではないです。 まだそんなことに私は興味か持てないでいます。 結果というのは、ここでは、それ以前に ちゃんとしたこの
スポーツアフィリエイト」の形を確立することです。)

きょうは、ここまでとさせていただきます。


                               ちょいシャレ浩、こと哲歌隊長浩、こと中村浩

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株アンテレクトは、週末起業というコンセプトの元祖であり、それが2万人以上のフォーラム会員となってから、もともとの日本中に元気な起業家をあふれさせたいという藤井社長の理念の下、アンテレクトと名づけて再出発した会社でもあります。

それだけ堅実な起業応援体勢が出来上がってきたということだと思います。

私自身も今実際に週末起業の形のアフィリエイトを始めようとしてるわけですが、 小規模建築設備業の忙しさは半端ではないものがあります。  たとえば、今はふつうなら昼休みであるところそれがなかったのですが、飯を食いながら書いてます。 今すぐ次ぎの出発の電話がかかってきたところです。  たった今です。 こんな具合です。

みなさんは、それぐらい忙しいでしょうか?  昼休みはありますか? 朝の時間はとれますか? 週末は土曜日も休みですか? おそらくわたしよりははるかに条件のいい方が多いとおもいます。

であれば、 このような週末起業フォーラムを内包した堅実なグループの情報、是非いちど覗いておいてみてくださいね。
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2008-02-28

ちょいシャレビジネス哲学会(総合脳を育てるスポーツ体操) 2月28日8日(木)

第156回、スポーツアフィリ(10)

新しいこのブログのカテゴリーは「ずばりスポーツアフィリエイト」とずばり銘打っております。 ですので、おそらくただのスポーツ時事と思われたら、スポーツや健康に興味のある方も すぐに他のスポーツニュースサイトに行ってしまうと思うのです。   時事評論ということでお手軽にも読める内容にもなっていますので、 一応目を通されてその内容の深さをそろそろ理解されてきた方もおられると思いますが、このネット音痴を助けるつもりで、どうかそろっと口コミなどをよろしくお願いしたいのですが(笑)。

「お笑いコーナー」は、中ほどで続けていますので覗いてみてください。

((スポーツ時事評論コーナー))

土俵は、他の格闘技の試合場と較べると極端に狭い円の形になっていますね。

しばし、今不祥事等で問題ともなっていた相撲の特集となっておりますが、その相撲の土俵についての昨日の続きです。

プロレスのやボクシングなどのリングや、柔道や空手の畳の試合場とかと較べても、かなり狭い「闘いの場」となっています。 

昨日すこし触れました中国の散打という打撃系の総合格闘技の四角い「土俵(俵があるわけではないですが、土俵のような台になっていて落ちたら負けです。)」も、はるかに広い「土俵」です。

むかし、私自身が二匹のネスミに殺されそうになったお話をしましょう。

いきなり話が飛ぶようですが、こういう事なんです。 私は昔歌舞伎町に住んでいた事があるのですが、とある珈琲館のチーフをしていた頃、その経営者の方が個室喫茶も始められ私は全体のチーフでしたから、  在る時、その個室喫茶の中にチェックのような事をしに入ってみたときがあるのです。

中に入ると二匹のネズミがいたのですが、 ちょうどその時外から係りの人がカギを閉めてしまい私は出られなくなってしまいました。 これは、そのネスミに殺されかかったお話なんです。

狭いところでは、人間は動物に勝てないとたくさんの格闘技の専門家が語っています。 あの牛を素手で倒した空手の大山倍達も、狭い檻の中ではアライグマというかわいい動物に殺されかかったと言います。  窮鼠猫を噛むといいますが、 まさに土壇場に追い込まれた動物は急に力が出てくるようなのです。  

大山倍達の弟子に「熊殺しの空手家」で有名なウィーリー・ウィリアムスという人がいましたが、彼が全盛期の彼よりもはるかに大きく力もつよい熊と闘った時も、じつはわざわざ広い野原を選んで闘っています。 このへんの動物の強さについては、おもしろいことがいっぱいありますが、 それはまた後々に書くとして、ともかくネズミでさへ、狭い場所に追い込まれたら闘いの鬼と化するのです。

その二匹のネスミたちは 信じられないスピードで私の周りをぐるぐる回り始めました。 それも360度、壁も天井もまるで地面であるかのように自在にです。  つまり重力なんて関係ないほどのスピードだったということです。  しかも、 わたしの死角から いきなり二匹が連係プレーで首に急所の近くを狙って飛び掛り、またパッと飛びのいて回り中を回りだすのです。    威嚇です。 すごい威嚇です。 全身全霊での いや霊とは違うかもしれないですが、全本能での威嚇です。

私はただただ おどろき萎縮するのみ、じっと恐怖に耐えて動かないでいるしかありませんでした。

おそらくもし箒(ほうき)でも手になんとかやっつけてやろうとしてたら、わたしはそのまま死角からの急所噛み付き攻撃で 何分か後には死んでいたでしょう。 とてもよけられるスピードではないですよ。 ですからもしプロレスラーのような方が同じ場にいたとしたら、 彼はおそらく謎の死体となって発見されたことでしょう。 そう思います。

何十分かすぎてからなのですが、表の係りの人がなんだか騒がしいなとカギを開けてくれたから私は助かったのですが、ドアが開いたとたん、そのネズミ達は、あっという間にそのドアからいきなりいつもの弱っちいネズ公にもどって逃げ出していました。係りの人が気がつかないほどすばやくです。

すみません。 相撲の土俵のお話でしたね。

格闘技に、とくに相撲において「心技体」という言葉がよく使われますが、これは私たち文明人がこの生物としての闘いの本能をとりもどす道場のような意味合いがあるということでもあるのです。

頭だけでなく気合の部分です。 そのバランスの世界です。 そこに多くの格闘技の意義があり価値があると考えると、 きょうのネスミのお話はご理解いただけてくることと思います。

ここは大事な点なのであしたにつづけます。

きょうはここまでとしますが、 あしたのこのコーナーもお楽しみに、 

あと何日かは相撲特集となります。


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☆☆♪「今日のひとくちスポーツお笑い」♪☆☆

高橋尚子選手とネズミが競技場トラックを100周したら どっちが早いか? もちろん高橋尚子選手です(笑)。

でも狭いところで ぐるぐる回り100周競争をしたら、短距離のオリンピック選手も勝てません。 その理由は 今日のスポーツ時事評論を見てください(笑)。

でも ミッキーが狭いところでは あの熊よりも強いと言われてるヒョードルという名前の総合格闘技チャンピオンより強いなんて知らなかったで笑。

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【リアルタイム:スポーツ体操格闘記コーナー】

昨日の、「ラジオ体操でよくある4つの間違い」の続きです。

二つ書きました。 残り二つを今日発表します(笑)。

(3)体の旋回についてです。 これは前カテゴリーの「スポーツ・健康・ダイエット」の中の実技編でもまだ書いてなかったことだと思いますが、 簡単と言えば簡単でしかも、ほんとに重要な点なのでしっかり読んでください。

これは、最初に正しいやり方から書きますね。  前フラフープ体操というのをご紹介(前カテゴリーでの骨盤体操の王様のような体操です。)しましたが、 この場合は フラフープを首の回りで回すというふうに想像しながらやると、そのコツとか正しい軌道とかが解かってきます。

この体の旋回の運動の正しい軌道は、このように体の縦の軸に対して直角の つまり立っているのですから水平の円の軌道を首のあたりが外れないようにして体の状態を旋回させる運動なんです。

でも、これが運動部とか職場でよくやられてる動きでは、 なんと前にはまるで前屈みたいに倒し後ろにはほとんどそらないという別な運動になってしまっています。 これではぜんぜん意味がないんですよ。

いちどそのクセがついてる人は、うしろだけにそらして前はすこしも曲げないで旋回してみてください。
もしかしたら それがちょうどフラフープがまわせる形となってるかもしれないです。 そのぐらい、この体操は何か勘違いされて伝わっているところなんです。

正しい軌道を覚えてしまいましょう。

(4)最後は 前屈と後屈についてです。 イチニイ、サンシ、で前屈、ゴウロク、ヒチハチで後屈するやつですが、 この前屈は問題がないところ、 後屈の正しいやり方をけっこう多くの人が教わっていません。 

最初のイチニッサンシ、のところまでで前屈が終わったすぐ後が、そのまま、まっすぐ体を起こしてしまってから後屈する人がいるのですが、 これが間違いなんです。

これを正すためには、いちど寝転がるか、そういう状態を想像してみてください。 寝ながら前屈をしておいて、体を後ろに倒していく(立っている場合は 体をおこしてゆく)動きのとき、背骨を下から順繰りに床に着けていくとバタンとたおれませんよね。  この感じで 立ってこれをやるときも、背骨の下のほうから順番に体を起こしてゆくのです。  全体的には鞭(むち)が後ろにしなるような感じになります。 ともかく順番に体を 背骨の下の方から起こしてゆき そうして後屈までもってゆくのが正しいやりからなんです。 (あわてずにゆったりとした気持ちでやりましょう。)

以上の4点が ラジオ体操での間違いやすい点なのですが、 いかに極端に間違ってるやり方がまかり通ってるかびっくりしてしまいます。

私の場合 誰に教わったかというと、大学時代、当時の体操界の権威であった橋本先生の直弟子であった福島先生という方に教わっていますので、 どうか信頼してください。

今「なんでもかんでも体操」という私が総合文化の考え方から 創造しつつある体操の世界から見ても、 ちょうど、このへんの間違いのあたりが一番基本的に大事ですので、 それで最初に特記させていただきました。

「何でもかんでも体操」の世界では、基本としては、ラジオ体操からは この4つに脚の屈伸と 脚の開脚屈伸の二つを加えたものを それぞれ別々に念入りにやる形となります。 詳しくは後述します。

大學時代 こんな大切な基本を教えてもらっていながら、私のその後の人生では、なかなかその運動の習慣化とかに挑戦してきませんでした。  

じつは、これは何度も図出に語っていますが、あることの追求に自分の人生のすべてを賭けて生きてきて、健康とかがいかに基本となってるかすら忘れていたと言ってもいいでしょう。

それどころじゃないという気持ちでも生きてきてしまったんです。 それはそれで、命がけの気持ちでしたから、 それでやがてこうして総合文化的は哲学の世界を知ることができたのですし、こうして再び健康こそあらゆる行動や文化の扇の要とも気がつき、かつそこから体操までその全体的な新しい世界の創造ができるようになったのですから、 ひとつののっぴきならない人生の真実ではあるのでしょう。

こうして 私の体はそれなりに鍛えに鍛えたにもかかわらずむしろぼろぼろにもなっていました。 虚弱体質をそのまま引きずってる部分もあります。

でも、だからこそのこの「リアルタイム・スポーツ体操格闘記コーナー」、私自身がそんな体のしかも60歳でありながらの オオバケして健康とパワーを獲得してゆく格闘記であり、そのおもしろさもあると確信もしてるわけですが、  それよりも何よりも 私だって同じ軟弱なさまざまな障害も抱えたことのある同じ人間が頑張ってるのですから、 どうか あなたも始めて欲しいのです。

とりあえず、まず、昨日から書いてきました。 実技編の4つの基本の体操 どうかしっかり覚えてみてください。

きょうはここまでとします。  あしたからも実技編は続いてゆきますので お楽しみに。


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(編集後記)

きょうは 都合で朝のうちにアフィリエイトの商品バーナーを貼ることが出来ませんでした。

◎アフィリエイト・リアルタイム奮闘記

商品の数が増えたら大変そうですね。 でも私は商品の宣伝に手を抜くつもりはありません。 それはこのブログとの相乗効果で 読者のプラスになることでもあるからです。  また そのような商品との連動によるより大きな価値の実現のための努力の場であるとも心得ているからです。

繰り返しますが、わたしが、これから紹介してゆく商品への疑問とか不安とかがありましたら どうかコメントください。 また使ったり、参加したりしての問題点等も自由にコメントしてください。

お問い合わせコーナーが設置できれば一番いいのですが、今のところ私の苦手なネットの機械的な操作の世界、そのへんは、まだ実現できそうにないですね。

一番商品数の多いASPと聞いていますA8ネットに入れないぐらいですからね。

今考えてるのは A8ネットに関しては ともかくその商品群を知ることが大事だという考えから、A8ネットの専用ブログに もう一つのブログの方を移行して、それもアフィリエイト用の内容にしてしまうとう手です。 

これは、たくさんの商品をじっくり検討してこそ、よりよいアフィリエイトが出来るというふうにリアルタイムに認識したことによります。

もちろん、FC2ブログのアクセス数の把握が出来ればA8ネットにすぐ入れますので、それが一番いいのですが、 今のところそうはいきませんので、 今なりのベストを尽くそうとしてるわけです。

すでに、そのことの検討や、 他のASPの検討は少しつづですが進めています。

できれば、来週には、正式のアフィリエイトの再開ができればいいなと思っています。

今は、こうして「仕切りなおし」の時間を取らせていただいていますが、 こんなふうに日々努力はつづけておりますので、 どうかご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

きょうは以上にて     

                                ちょいシャレ浩、こと哲歌隊長浩、こと中村浩

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2008-02-27

ちょいシャレビジネス哲学会(総合脳を育てるスポーツ体操)2月27日(水)

第155回、スポアフィリ(9)

「総合脳を育てるスポーツ体操」の実技編が いよいよ今日から正式に始まります。

場所は3番目の「リアルタイム・スポーツ体操格闘記コーナー」からです。

最初は 基礎の基礎です。 むしろオーソドックスに、また伝統的に正しい基本の繰り返しから入ります。

「お笑いコーナー」は、いつものように2番目で「今日のひとくちスポーツお笑い」としてつづけてます。

さあ、きょうもさっそく始まりです。

((スポーツ時事評論コーナー))

しばし、相撲特集を続けています。 きょうで6目ですから22日からですね。 始めての方は上の22日をポチッと押して(無料です(笑))みてください。 そしておもしろそうでしたら全部よんでください(笑)。

さて、相撲という日本の伝統競技の格式についてですが、私は別に詳しいその伝統の歴史とかを知ってる人間ではありません。  一般のファンです。  

ただ、総合哲学の方から、この伝統の世界についての畏敬にも似た感想があるだけです。

すでに書きましたが、それはプロレスの演技(いわゆる八百長では無い)の世界とは対照的な真剣勝負を見せる世界の伝統です。

そのへんで、技術的にも精神表現としてもやはり世界一優れた伝統教義の世界なんです。

観ることのできる格闘技としてです。 ただ見るのではなく「観る」スポーツ格闘技としてです。

塩まきについてすこし触れましたが これについてはまたの機会にという形にさせていただきます。

この塩まきについても 私にはいろいろな仮説とかが頭の中にあり、書くとおもしろいと思うのですが、それだけに、私自身もうすこし考えてから書きたいということもあります。

きょうは、土俵についてです。

俵の円が、まず日本的ですが、それは形上の美ですのでここではともかく、 「土俵際」と言う言葉が日常で使われていることからも、それがいかに観る文化の一つとして日本人の生活や心の中に溶け込んでいるかが解かるでしょう。

23日の「スポーツお笑いコーナー」でも、「うっちゃりきれなかった」という土俵際での攻防を表す言葉を自然に私自身使ってました(笑)。

土俵とは関係ないですが、 この「ずぱりスポーツアフィリエイト」は、アフィリエイトがよりここのお客さん(読者)の心に添うものであるようにアフィリ初心者として「しきりなおし」しましたが、これも、 相撲特集をやってるからということではなく、偶然にその「しきりなおし」という言葉を使う状況に追い込まれただけです。

この土俵には格闘技の面から言うと、もし一言で言えば、崖っぷちでの攻防という意味合いがあります。  命がけいう感じのものです。  中国の散打という打撃系の総合格闘技も四角ですし広いですが、台がありそこから落ちたら負けです。 おそらく相撲のそのへんの良さを真似したものでしょう。

この崖っぷちという意味からは、もう一つ欧米の金網デスマッチという(実際には総合格闘技の舞台のようなものなのですが)かなり荒っぽい舞台と比較して まさに土俵は美しいだけでなく、人間の想像力を生かしたシンプルな舞台道具としても優れています。

観る芸術そのものの演劇の世界でも、リアルなだけが舞台の規準ではなく、むしろできるだけシンプルな観るひとが想像力を自然に湧かしやすいそういう舞台のあり方も追求されたりしていますが、 まさに相撲の土俵がそれですね。

しかし、この土俵には、格闘技として、また観るスポーツとして他に抜きん出た要素があります。

このブログでは、いま少し この土俵の格闘的な意味あいについて追いかけてゆきます。

他の解説では、崖っぷち論以外はあまり聞かれないと思いますが、大事な点ですので、ここでは抜かせないものです。

では あしたのこのコーナーもお楽しみに


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☆☆♪「今日のひとくちスポーツお笑い」♪☆☆

肩カタカタカタカタっ    スカスカスカスカ、 シ  シ〜ん。 (たしかにサム〜)


すみません、アフィリ「しきりなおし」とかで忙しく今日も考えとくのを忘れたもので、もう「うっちゃりきれなかった」も22日に使っちゃいましたし(笑)、 今ふと浮かんだのを  か 書いてしまったんです。  

は  はやく  はyっやく あh   はっくしょん!

次ぎ行こう、次ぎ。

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【リアルタイム・スポーツ体操格闘記コーナー】

すみませんpcのことですが、大きな声で、イエナイんですが、 何故かバックナンバーも月間アーカイブ等でちゃんと見れるようになってました。

もしかしたら、 カンチガイ?    でも 

でもともかく おかげで バックナンバーが見やすいテンプレートを 全部試してみて2つも見つけました。  そのうちの今日のが、もし慣れれば一番バックナンバーが探しやすいと思われたので、 これに変えました。  この方がアフィリエイトにとっても、ゴウジャス感もあり、なかなかよさそうですしね。

怪我の功名のような感じです。(もしかしたら おっちょこちょい、あるいはネット音痴の巧妙か?(笑)。 ま いずれにせよ、いっしょうけんめい改善しようとしてる気持ちは偶然であれ反映されたので笑。)

お騒がせいたしました。  


この新しいテンプレートで、過去の「実技」の記事は参照していただけるように誘導もしてゆきますが、
基本的には、 こちらの昨日に敷いたレール上からスタートしますね。

ラジオ体操の 4つの間違えやすい上半身の運動からです。

(1) 両手両腕を頭の上に高く上げて胸を後ろにそらす運動というのがありますが、「この動きでのよくある間違い」を文で書くとすると、 これは私をよっぽど信頼してもらえないとむずかしそうです。

まず、胸はそのままにしてください。 後ろにそらさないで、そのまま両手両腕だけを思いっきり胸を開く感じで 上げてください。  思いっきりです。  するとなんとなく、こころなしか胸も自然に後ろにすこしそりますよね。  いやこれそらなくてもいい体操なんです。 胸を広げる体操なんです。  そるのは前屈後屈の時の後屈の時だけです。

腕の振りの力で胸を開く体操が正解なんです。  職場や運動部で これを思いっきり後ろにそらしてる人見かけませんか?   そることはすこしそりますが、胸と腕の逆の抵抗で出来てる体操でもあるんですから、 むしろ胸はそるのとは逆の力も働いてると思ってもいいです。

そうすればこの体操の正確な動きを自分でも実感して掴めるようになるでしょう。

ともかく両手両腕だけを思いっきり左右斜め上にパーーーッとあげる体操であることを基本ですので覚えてしまいましょう。

(2) そのすぐ後の体操なのですが、これもまた一般にやられてるやり方とはかなり本当は異なっています。 片手をまっすぐ頭の上にあげて その片手片腕とは逆なほうに体側曲げ運動をするような感じで行われてるところですが、 これも間違ってるんです。

体側の運動はヨガの体側の運動がありますのでその紹介の時に行ってください。ラジオ体操では体側を曲げる運動は本来無いと覚えてしまっていいです。

これを 片手片腕の運動力で反対側に体側運動(反対側真横に、体を曲げる運動)だと思い込んでいるからおかしなことになるんです。 

この場合は 一番目に書いた胸を後ろにそらさないという表現より以上に ともかく直立不動のまま体をいっさい横に倒さないでやるという感覚を掴んでほしいのです。

これは真上に伸ばした片手片腕で、その飛ばした側の脇の筋を伸ばすための運動なのでまず思いっきり上にのばし、体は横に倒れないようにして腕を伸ばした勢いのまま首に押し付けるようにして横に「にっちに」とこれを二回つまり4回やって、あくまで「わきの下の筋を伸ばす」体操なんだということを覚えてください。

きょうは、この二つだけにします。

では、きょうはここまでです。

あしたのこのつづきもお楽しみに

(あさってあたりから 新しい体操も紹介してゆきますよ。)


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(編集後記)

いやーーーーーーーあ 申し訳ありません。 今となっては何のせいでバックナンバーが見れなかったのか解かりませんが、ともかくダイジョブ?でしたし、おかげで バックナンバーが一番見やすいテンプレートに変えるきっかけとなってしまいました(笑)。

◎アフィリエト・リアルタイム奮闘記

怪我の功名かどうか知りませんが、ともかくテンプレートも むしろ「ずばりアフィリエイト」にふさわしいゴージャス感のあるものに変わりました。 いよいよのご愛読よろしくお願いいたします(笑)。

本文は スポーツ時事とからめた体操とか私自身のリアルな実験もともなう珍しい体操とか役に立つ体操とか、また脳トレや、意思決定思考と関わる動きとかも これからどんどん出てきます。

そうした、スポーツをめぐる健康と楽しさを中心にどんどん展開してゆきます。

これは総合文化哲学という土台がここにあるからなのです。 

たとえば、歌に役立つ体操とか 演劇の世界でよくやられている体操とかもでてきたりもしますし、 まったくいままでにない体操とかも、でてきたりもするのですが、   そのへんの詳しいことはお楽しみとして、

この「健康」と楽しい体操とかが、アフィリエイトの商品ともシナジー効果を求めて、ちょうど扇の要からの豊かな華としての商品群のような展開にしてゆきたいと思っているのです。

文化の要としての健康ですね。  また その責任から商品をご紹介してゆきますので、今の今は、問い合わせ相談コーナーを正式に設置できませんが、 いつでもその辺に関してコメントください。  そのうちにそのへんもきちっとしたものにしてゆきますので、 よろしくお願いします。

では、きょうは、このへんで

                           ちょいシャレ浩、こと哲歌隊長浩、こと中村浩


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きょうは時間が無いので、宣伝コメントは無しです(笑)。 無料で楽しくかつ有益な情報が手に入るサイトですので、まずはともかく覗いておいてみてください。
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2008-02-26

ちょいシャレビジネス哲学会(総合脳を育てるスポーツ体操) 2月26日(火)

第154回、スポアフィリ(8)

総合脳を育てるスポーツ体操、「時事」「やスポーツ体操格闘記」の中に、やがて「実技編」として出てきます。  「時事」や「格闘記」自体が その準備脳トレともなっています。

「時事」と「格闘記」の間に「お笑いコーナー」をつづけてますが、スポーツと関連付けてのお笑い休憩コーナーです。 そちらもよろしく笑)。


((スポーツ時事評論コーナー))

プロレスには、さまざまなそれぞれ伝統的なショウの世界がある。 道化演技とも重なる深さもある。 その詳しいことはまたの機会に書くとして、 そこにはけだし、八百長的な部分もあることも確かだ。 しかし、これも格闘を観せる世界の演技やサーカス的な部分の技術の世界として行われてきたことだ。

すくなくとも昔は 最高度の頑丈な人達しか出来ない格闘芸の世界で、例えば重量級ならアマチュアレスリングの世界チャンピオン級の人にも勝ってしまうような人が この演技の世界を時にはリアルに時にはコミカルに研究し追求するビジネス世界だった。

今は、そこに総合的リアル格闘技(リアルな争いの世界は素手でも総合的になります)の世界が リアルファイトを観る事を可能な形を実現し始めたため、 今はその天才的な格闘家たちが人気のこちらに移り、プロレスの伝統の灯は消えかかってもいる。

たぶん、プロレスの世界には、たくさんの混乱が起こってきてしまってもいると思う。 

でも、そのぶんなんとかしようとしている努力もあって今はそれが興味深かったりするが、ほんとうはこれこそ総合文化の哲学でもっと考察すべき課題のひとつとわたしは思っている。

だだのファンというよりも、なにか深い責任を感じるところです。

思い出すのは、北尾という横綱と、バンバンビガロというプロレスラーのプロレスのリングでの試合です。 バンバビガロは、そのリングでなんと「しこを踏む」まねをしれおどけていました。

ふざけていたというよりも、本気の演技でです。

しかし、たとえば、こうした演技を、相撲の土俵でやったら相撲は流行るだろうか?  同じ観る格闘技としてのおもしろさを持ちながら、相撲は真剣勝負そのものの醍醐味を見せるスポーツの世界であり、 その格式を¥けして崩さない。

あのお茶漬けの宣伝で有名な(笑)あの力士の 塩まきもおもしろい気合の入れ方も、演技なんかではないく真剣な闘いの格式ある儀式であり本気で気合を入れての動作表情だ。

これを意図してユーモアとしてやっても おそらくユーモアにもならないだろう。

真剣だからこそ、時としてその個性がおもしろかったりもするだけなのだ。

今すこし、この相撲の伝統の格式の世界を、ひろい総合の世界からもおいかけていってみましょう。

あしたも、このつづきとなります。


●●●○○○●●●○○○●●●○○○

☆☆「今日のひとくちスポーツお笑い」☆☆

ニイシ〜〜 朝青龍、 ヒガシ〜〜高見盛〜。 トントントンっ 『ドンドカドンドんカ、カタカタカタ、ドカドカドカ。』 はっけよいのこったのこった。 トントントントントン、トン、パタ!   朝青龍の勝ち〜♪  (「ある日のパパと娘の紙相撲大会」より)

相撲って、格闘技としても奥が深いですが、観るスポーツとしてお茶の間のテレビ文化としても長い年月楽しまれてきた世界でもあるんですよね(笑)。

○○○●●●○○○●●●○○○●●●♪

【リアルタイム・スポーツ体操格闘記コーナー】

昨日の続きの愚痴ですが(笑)、 バックナンバーが自由に読めない形ではこのブログの意味がほとんどなくなってしまいます。  長い長い続きものの巨大な哲学サイトの構築が目的なのですから、まだそのほんの事始なのに、すでにこれだけの量となってるところ、 これからなんのためにその努力をしていくというのでしょう。

でも 愚痴を言ってる場合じゃないですよね。 次ぎの日曜日にはなんとかしたいと思っていますが‥。

PCとの闘いのほうが、わたしという人間にとってはどうやらはるかに厳しい世界のようですね。

今は、自分でもバックナンバーを開けませんので、今まで書いた実技編は、そっくりそのまま新しく最初から始めなおします。(そっくりと言っても枝葉は無しです。)

パソコン体操とか、四つんばい体操とかも触れましたがここでは略します。 順番とか書き方も変えて、あたらしい体操も挿入させる形となります。 でも最初の基礎の基礎の部分は今までとだいたい同じなんです。

皆さんは ラジオ体操を知っていますか? テレビ体操もおもしろいですが、すべての体操の基本としてすぐれた構成で作られている点ではラジオ体操が一番なんです。(これは 体操の世界が発展していないという意味ではなくて、初心者にとってはラジオ体操のほうが 体操の全体を掴みやすいとい言った方が正確だとはおもいますが)

ここでは、このラジオ体操の世界から いくつかその正確なやり方を基本として出発しなおしましょう。

ラジオ体操自体の説明ではありません。 それは基礎学力の一つとして身につけたものをまだすこしでも覚えているものとして話を進めさせていただきたいのです。  そのうちに全て図解入りの体操の無料レポートを作りますので、そのあたりの全てをもう一度やり直して見たい方はその時まで待っててください。  こちらは こちらで説明をつづけてゆきます。

総合的にも大事な基本であるにもかかわらず、このラジオ体操は今でも 多くの職場とか学校の運動部などでやられているそのラジオ体操は たいてい4点は間違っています。

ぜんぜん本来の動きになっていないのです。 しかもこれはかなり「上半身の運動として」重要な部分です。

その説明の前に 知っておいて欲しいのですが、私のラジオ体操の解説は 上半身と下半身の二つに分けて説明する形となります。 「腕や肩の運動」と、「胴体の運動」、そして「足や脚や腰の運動」というふうに、普通は三つにわけて説明しますし、それはそれで基礎の全体を覚えやすいのです。 三つですしね。 シンプル・イズ・ベストの説明分類としてもすぐれたものです。

でも、私の説明では、「なんでもかんでも体操」の本質をより理解しやすいようにするために、二つにわけて説明します。 これもまたシンプルではあるのですけど、あくまで通常の正式な説明ではないことも知っておいてください。(すべて 意図と責任からこう書いています。)

きょうは、その導入編までとしておきましょう。 

あしたからその4点の実際の実技の説明へと入ってゆきます。

すべて、ラジオ体操の解説としてではない形ですが すでに4つとも書いてるはずの体操なんですが‥。

では あしたからの このコーナーもお楽しみに、


●●●○○○●●●○○○●●●○○○

(編集後記)

以前でしたら、えっバックナンバーが出てこない とか気がついたら私の頭はパニックとなっていたでしょう。 すべてどこかに消えてしまった と思い込んでしまっていただろうからです。
もしそうならば、すべて最初からやり直さなければならなくなりますからね。

しかし、もちろん今ではそれは消えてしまったのではなく、インターネット上のほんの先になんらかの関係で表示できないでいるだけだということは理解できます。

そのほんの先が まだ見える状態ではないというだけです。 その点はできるだけ早くなんとかしたいと思っています。

◎アフィリエイト・リアルタイム奮闘記

昨日 書き忘れましたが「紀元水」という商品につての不備についてです。

その宣伝説明をしたまま、バーナーが貼れていませんでしたが、まずそれは登録許可が下りていないうちに説明を書いてしまったためです。  それを朝に書いて 夕方になってそのことに気がついたという経過のためこんな形となってしまったわけです。

その後 水についても、ジャネットでとてもいい商品を見つけました。 そちらのほうはお値段はかなり安いですが、だからと言ってこの「紀元水」のお値段が適正でないとうことではないです。 ですので、あくまでこの「紀元水」という商品の宣伝もまた 復活します。

ただ、それぞれのお客さんに合わせる点でも、 お客さんが商品をより自由に選択できる面でも この「健康」にかんしての商品は もっともベストな宣伝の場として書き直したいということです。

どうかそのへんをご理解ご了承いただければと思うところです。

ディズニーランドの集客はほんとにすばらしいお手本ですね。 

サービスマンたち(ミッキーやグフィーのぬいぐるみの中の人達もふくめ)の誇りとサービスの情熱と、そこで働く生きがいが笑顔や表情、ぬいぐるみならば仕草の中にあふれていますからね。

人は 言葉と声とこの笑顔とに影響されて集まって来ますが、そのうちの言葉の要素というのは7パーセントにすぎないともいいます。 (声が38パーセント、ボディーランゲージが55パーセント。)

プログにできるサービスは、へたすれば最大、たった7パーセントの影響力しか出せないわけです。

これはもう、全身全霊でのお客さまの幸せへのマッチングにより徹するより道はないと心得ることろです。

ここの読者を想定しての、その目標に添い、問題点やお客様の問題(ニーズ)に添い、お客様の望みと樂を考え抜くこと、その精一杯の誠意が やがて年月とともにあの信頼のぬいぐるみのパフォーマンスに変わってくれることを祈るのみです。

まだ、産声を上げたばかりのアフィリエイターです。 

どうか皆様の ご支援ご指導のほどよろしくお願いいたします。

きょうは、以上にて。


                          ちょいシャレ浩、こと哲歌隊長浩、こと中村浩

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現在、正直に言ってこの株アンテレクト主催の週末企業フォーラムから私は退会しています。
しかし、それは はっきり書きますがお金が払えなくなったからです。 たしか月600円だったか覚えてないので調べますが、ともかくそんな安い会費の会から退会せざるを得なくなってしまったのです。  半年ぐらいはそれでも会員だった時があり、大変お世話になったのですが、
こうした「とあるワーキングプアー状況」、これは詳しくは書けませんが、80歳を越える老人と一緒に暮らしてる身であることからくるもともろの状況が故とご理解ください。

けして、なにか不備があって退会したとかそういうことでは無いのです。

あくまでこれは無料のサイト、クリックだけはまずしてみてください。 「アンテレクト新聞」というメルマガも無料購読の形となっていますが、クリックだけならばいわゆるリスト化も皆無であるわけです。

そこに「銀座コーチングスクール」とうのがありますが、その最高顧問であられる森コーチは、アンテレクトの参謀的存在の方でもあり、そのメルマガ「経営戦略考」でも有名な方なのですが、 実際お会いしての印象は、気さくな昔なじみというかまるで同級生に会ったかのような親しみやすい方もあるんです。

実際のリアルな場でも知っている会社ですので、これは徐々にもうすこし詳しいご紹介をしてゆきますね。
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2008-02-25

ちょいシャレビジネス哲学会(総合脳を育てるスポーツ体操)153

第143回 (アフィリ 7)

総合脳を育てるスポーツ体操、「時事」「やスポーツ体操格闘記」のなかに、やがて「実技編」として出てきます。  「時事」や「格闘記」自体が その準備脳トレともなっています。

「時事」と「格闘記」の間に「お笑いコーナー」をつづけてますが、スポーツと関連付けてのお笑い休憩コーナーです。 そちらもよろしく笑)。


((スポーツ時事評論コーナー))

昔 合気道の道祖,植芝盛平が大相撲の力士の大関を5メートルもの距離も投げ飛ばした話を知っていますか? 

この道祖の話は、伝説的に誇張されてる部分もあるかと思いますが、その直接の弟子で、直接にその道祖の道場を守っておられた斉藤先生には、私自身がお会いしてその世界のすごさを垣間見ています。

その大関が、そのちいさい老人が細い腕を出して、この手を思いっきり握ってみろと言うので生意気だとおもったもので思いっきり握ったのだとのこと、 そのとたん、その大関の体が宙に舞い5メートルも先にどさっとたたきつけられていたというお話です。

これは四方投げという技なのですが、斉藤先生の場合、これは勢いをつけて攻撃してきた人をその勢いに合いしてならやはり空中高く投げ飛ばします。 これは「岩間合気道場」とヤフーの検索で探せばその迫力あるビデオ映像が見れます。

大関を その四方投げで そんな感じで投げ飛ばしたのでしょう。

この合気道の技は、もともとは真剣の刃をぎりぎりで「すかし」ての相手のその切り込みの勢いを利用して投げる技が 投げ技専門の技として発展したものです。

これが刀ではなく、相撲のぶちかましをすかす技にすぐに応用がきくわけがないです。

しかし、この刃のもとの命がけの真剣勝負の名残りが、この「すかし」技と他の相撲投げ技の部分との総合化で、相撲の立会いと勝負をまさに死闘の表現の世界に高めているんです。

今の合気道は その稽古方法の柔らかさから舞の動きの約束ごとでの投げあいとなり、武術舞踊のようになっていますが(もちろん、それを通した求道の世界ですが)、相撲はその迫力あるぶつかり合いの中でまさに、闘争の闘いの魂を観戦することの出来る最高の観るスポーツとなっているということなのです。

しばし、相撲特集をつづけています。

おそらくすでに他ではけして見ることのできない評論となっていると思います。

あしたは、このすばらしい伝統の競技の格式の世界についての論評です。

あしたのこのコーナーもお楽しみに

○○○●●●○○○●●●○○○●●●

☆☆♪「今日のひとくちスポーツお笑い」♪☆☆

「もっとひねらんかい!」「つっっぅむん!」「ウ いててて! ようし、その調子だ。もうひとひねりだ。頑張れ!」「 くくくっ く くそ、この、うryりゃあああ!」「ウギャーーーーーーー! ようし。それでよーし。」パタ        !!!( 「すごい先生がいた」より)

いない、いない。 でも、これはお笑いですけど、私はほんとに生徒のために命をかけて教えてくれていた先生を知っています。 教室であるときバタっと倒れてしまったのです。救急車で運ばれましたが、過労だったとのこと、 倒れた瞬間に生徒達がまわりにかけよりました。

こんな先生に「もっとビジネスアイディア、ひねらんかい」と言われてみたいですね。

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【リアルタイム・スポーツ体操格闘記コーナー】

こちらのコーナーでは そろそろ「実技編」を復活させていこうと思います。

毎日の私自身の握力の体操がその後どのような成果を見せるのか というリアルタイムな報告もしてゆきますが、 これはまず、女性に腕相撲に勝つかというなさけない目標ですので(私は子供のころのある体験で握力が鍛えられなくなったと思いこんでしまうほど そのへんが萎えてしまったことのある人間なんです。 くわしくは最近のバックナンバーを)、

もっとすごい成果(これも前から読んでる方は 知ってるでしょうが)の世界も報告してゆきます。(こんな体の持ち主が何をやらかそうとしてるのか 是非ご期待(笑)ください。)

しかし、例えば その萎えた上にもう40年近くたってしまった年寄りの体でそれを克服しようというのですから、 その握力体操自体が、どんな総合的な体操になっているのかを文で書くことは不可能に近いです。( その内に PC技術専門のスタッフを雇えたら、私の場合そうした高度な体操の映像も流します。無料でです。 その時まで待っていてください。)

そういった高度な体操の基礎の基礎の体操としての「なんでもかんでも体操」と言う感じの体操の世界の「実技編」です。

私には資格とかはありません。 でも、最終的な高度さは誰にも負けないです。 その道のりにはどうか信頼してついてきてみてください。 楽しいですよ。

しかし、なんと昨日気がついたのですが、私の現在のネット音痴ぶりにはほどがあるというものです。

今頃になってわたしのブログは、バックナンバーがうまく表示できないんですね。 これだと復習がまずできませんし、私のブログの意図がほとんど消えてしまいます。

この理由が解からないのですが、(今までいろいろ実験的にやってきたブログとかでは そんなことは一回もなかったのですが?) FC2は高度であるがゆえに、使いこなせれば便利でかつパワフルなところ、そのかわりにこちらのバージョンアップとか容量とかも反映されてしまうということなのかもしれません。  まず、せっかくの今まで書いた「実技編」が読めないわけですよね。  皆さんが読めるのなら問題はないのですが、? ともかく

ともかく なんとかすべくお金を払って使えるブログサイトがFC2でもあったと思いますので これは安いでしょうからそれに切り替えてみますね。

とりあえず 今まで書いた実技編は、もう一度繰り返すしかなさそうです。

その復習の部分は ですが、できるだけ簡単に書かせていただき、おもしろおかしい枝葉は略します。 そして、二重になりますが、 あたらしい体操も簡単なのから書き始めておこうと思います。

ほんとに、この「パソコン音痴」なんとかしなければいけないですね。

勉強は始めていますが これは 時間がかかりそうです。(苦手ということは そういうことですから。)

きょうは、そのお知らせのみとなってしまいましたが、 あしたからのその「実技編」、これにめげずに、よりおもしろくしてゆきますので、よろしくご愛読引き続きお願いいたします。

そうそう、前から読まれてる方に報告しておきますが、 階段での天狗フットワークも再び始めてみました。 これは30年ぶりぐらいですから、 まったく最初からのやり直しとなってます。

二段置きがせいぜいでしたが、これさへスムーズにはいってませんでした。 でも 今は3段置きまでは、かなりスムーズになっています。  毎日つづけないと体が覚えないので、これは上達しません。 でも、 この3段が楽になりだすと、次はいきなり4段も5段の同じになってくるんです。  踏み外す感覚がなくなってくるというか、 ほんとに安全感が出てきます。

いや、これは、天狗フットワークとしてではない形となりますが、 もう一度書いてゆきますので(その代わり 私自身のリアルタイム報告とともに(笑))、お楽しみにしておいてください。

きょうは よけいなことで長くなってしまいました。

もうしわけありません。

○○○●●●○○○●●●○○○●●●

(編集後記)

いきなりきょうも リアルタイムアフィリエイト奮闘記です。

◎アフィリエイト・リアルタイム奮闘記

実は アフィリエイトですが、一度「仕切りなおし」します。 

相撲の「仕切りなおし」はぶつかり合いの前の心理戦の段で行われますが、 これは、実践前に、敵や状況がどう動くかを予測しておくという意思決定の要にて、いざ動いてみて相手の動きが変わったら また状況が変わったら即こちらも動きを変えるという戦術の妙の一つなんです。

実践前であろうと、実践後であろうと、状況を見てどんどん、じゃこうしようとこちらも動いていきます。

この「仕切りなおし」では、まず何も知らないで動いてみて、 それから勉強しながら完成度を高めてゆくという意思決定を アフィリエイトにおいてはネット音痴でありつつ、それでもあえて選んだのですから、  この修正も 大きくなって当然とご理解ください。

実は昨日、 ジャネットというASPの商品を見ていて、こんなにたくさんあるとは!とすっかり驚いてしまったのです。

一応 ほとんどの商品は目はとおしましたし、このブログ関連の商品は一応中見てみました。

本気で紹介したい、また宣伝したい商品はあまりにもたくさんありました。

その中からビジネスですから さらにスポーツ・健康・ダイエット関連に絞るとして、(通常はさらなる絞込みがビジネスにおいては、弾みとなることが多いと聞いています。 絞ることでお客さんの可能性の絶対数が減るという考えはマッチングには無いという感じですね。  もちろんその絶対数は減るでしょうが、 ある世界的はブティックでは、なんと27歳の女性のみの商品に縛ることで その躍進が始まったのだそうですよ。)

ここに ふと思ったのですが、これでは、すくなくともみんながやっているASPの半分でも登録してそれらの商品をじっくり検討してからでないと、 お客さんにたいして、不誠実だと気がついたのです。

情報起業関連の商品は はるかに報酬が高いわけですが、 わたしは今まだ それにはいっさい手をつける気はありませんし(考えは すでにいろいろありますが。) アドセンスも、まだ早いと思っています。  まず、学ぶ段階です。  御客さんにどれだけ信頼してもらえるかの実践の勉強です。

どれだけ喜んでもらえるマッチングが出来るか、その学習段階です。

A8ネット が無理であっても、 その他のすべての私にも登録可能なところはすべて登録してその商品をすべて検討してから、 このブログにもっともふさわしい、これを読んだ人にとって相乗効果となる商品だけを わたしに出来うる限りはできるだけ厳選もして、その上で おもいっきり情熱をこめてアフィリエイトしてゆこう、   と思ったのです。

ただ、 FC2の広告はこのままにしますし、いままで掲載した広告は、再び登場しますし、また、ジャネットから、一つだけ、週末起業というコンセプトで有名な株アンテレクトの広告だけ今日から貼っていきます。

あとは、 しばらく、きちっと、広告表示ビジョンが出来てからの形とさせていただきます。

「ずばりスポーツアフィリエイト」というカテゴリーにふさわしい、 私のその誇りと笑顔が見えるような宣伝をしてゆきたいと思っています。   よろしくお願いいたします。

つづく。 この件について、あしたにつづきます。

では、きょうはここまでとします。

                          ちょいシャレ浩、こと哲歌隊長浩、こと中村浩


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詳しくは おって宣伝させていただきますが、 これは費用のかかる商品ではありません。無料です。 
しかも起業に関する情報が手に入ります。  週末起業というコンセプトの元祖、週末起業フォーラムという2万人以上の会員の団体をかかえる株アンテレクトからの無料情報誌であるメルマガ・サイト。  スポーツアフィリエイトですが、同時にビジネスプログですので、こうした堅実な起業推進団体はお勧めする形となります。 スポーツ趣味をビジネス化されてる会員の方もいます。 
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2008-02-24

ちょいシャレビジネス哲学会(総合脳を育てるスポーツ体操)152

第152回 (アフィリ6)

「総合脳を育てるスポーツ体操」の具体的な面は、下記の「時事評論コーナー」や「体操格闘記」の中に『実技編』が出てきた時に、ということとなりますが、 大きな総合的視野からじっくり進んでゆくのがこのブログです。   亀のように大地をしっかりふみしめて歩いていったほうが早いときもあるんです。  ともかくこのブログはじっくり味わいたのしんでください。

「お笑いコーナー」は、中ほどです。覗いてみてください。

((スポーツ時事評論コーナー))

柔道は 崩しとか作りとかが出来てしまえばまず投げることができます。 それこそ1の力のものが梃子の原理で10の力のものを投げることができるのです。  でもその崩しは 柔道を知らない人には簡単なタイミングとかでかかってしまいますが、知ってる人どうしだと、手首と握力と腕の力がどうしても必要となる世界です。 その上での一瞬のつくりと技かけの速さスピードが勝ちの決めてとなります。

見てる分には投げ技の駆け引きの攻防は 見えてきません。 また崩せれば気合もなにも投げられてしまいます。 そういう技術の世界です。

それに対して、すこし専門的になりますが、相撲の場合はすかし技が高度です。 崩しと似てはいますが、それ自体ダイナミックで高度です。 それが投げやぶつかり合いや押し出しの力の部分とかけ合わさっているのです。 すべてが見ていてダイナミックに格闘の投げの世界を見ることができます。

投げ技だけだったら、がぶり四つに組んだ状態からも、柔道かをなげることはなかなか出来ないはずです。 そんな体勢での投げ合いは慣れていないので相撲のほうが簡単に投げることができるはずだと思うかもしれません。 でもこれは いざ投げの防御の時には同じ体勢となるため柔道家も同じ筋肉やタイミングで防御できるためです。

そこに「すかし」が入って始めて 相撲のほうが相撲では勝てるという形となります。

この「すかし技」こそが、あるのとないのとでは 総合的にまるでちがった完成度の投げの格闘技の世界となるとも言えます。

簡単に言えば 合気道は剣という刃のスピードをかわす、「すかす」技やその応用でできています。 それこそ命がけのぶつかりあいが前提の武術です。

もちろん現代のは、その型の世界のたのしい遊びや体操の世界とも言えてしまう合気道ですが、そこから伝統の深さを楽しみながら追求してゆく世界とも言えます。 そしてそれはそれでほんとうに奥が深いのですが、 それは その解説の時のお楽しみとさせていただきます。

しかし、相撲には その真剣な命がけのぶつかり合いの時の駆け引きの世界が 高度な形でスポーツ競技として観ることができる要素があるということなんです。

それが高度なすかし技との連動、あるいは組み合わせの世界なんです。 そこを大山倍達という武道の天才が、みずからはこれもすぐれた投げ技の世界である柔道をやりつつ、相撲こそ世界のあらゆる投げ技の中でももっとも完成度が高い技も世界一豊富な世界なのだと評価したということなんです。

いわゆる技の種類でいけば 柔道のほうが多いし、着物を着ての普通の状態で喧嘩でもすれば、柔道の方がたぶん有利です。  街でのくだらない喧嘩だったら ということですよ。

リアル総合格闘技で 相撲のベテランの方がなかなか勝てませんよね。 これは当然の理由があります。 そのままでは 喧嘩やもともとの武術では勝てないスポーツとなっているからです。(あくまで そのままではということですが、 このへんの考えは 今はまだ伏せておきます。)

でも すごいと思いませんか、 そこまで観ることができるスポーツに仕立て上げた知恵の深さをわたしはそこに逆に垣間見るのです。

あした、その格闘と観るという点から、そのすばらしさをいまひとつほりさげてみたいと思っています。

ともあれ、このようなすばらしい格闘文化とも言える世界、世界に誇るべきこの相撲の世界を関係者の方々には もっともっと自覚してほしいところです。

では、またあしたのこのコーナーをお楽しみに。

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☆☆♪「今日のひとくちスポーツお笑いコーナー」♪☆☆

むかしわたしは、小錦をぶん投げる夢を見たことがあります。 それも初夢(正月2日)にです。 その頃夢をあまり見なかった時期ですから、このおめでたさの確率は(笑)すごいです。
それもです。なんとこのやせこけた爺さんが、頭の上に抱え上げて土俵の外に放り投げたのですからね。(「正夢ではなかった」)

これ、まえにも書きましたが、 相撲特集の時ですので、こんなおめでたい夢の話は繰り返させていただきました。 まあ きゅうも事前には考えてなかったんですけどね(笑)。


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【リアルタイム・スポーツ体操格闘記コーナー】

すみません。 昨日のこのコーナーの後に、ふとした手違いで「スポーツ時事評論コーナー」をコピペしてしまいました。

何かの分の抜けてしまったところをコピペで補おうと、急いでいたところ間違ってその記事全体をコピペしてしまったのですが、 これが「過去の記事の管理」の編集でも何故か消えてくれません。 削除がきかないんですね。 理由は私には解かりません。

手が不器用なもので このへん忙しい合間での苦手な作業での格闘、よろしくご了解ください。

生まれつきではないのですが、 すでに書きましたように私の手は途中から大変不器用となり、力も鍛えられませんでした。   ほんとに女性にもまだ、 小学校5年生以来、いやそれ以前は腕相撲はやったことないですから 生まれてまだ一度も勝ったことがないんです。

なさけない目標をここ、このリアルタイムスポーツ体操格闘記に掲げることになり これもまた申し訳ないですけど、‥、 あの   ここに私自身のこのスポーツ体操での目標の一つを告白(笑)します。

白状しま笑。 絶対に腕相撲でまず女性に勝ってやる!(一大宣言より)。

あ これはお笑いコーナーではありません。 マジの目標なんです。

わかってください。 この手で酪農農家で何年か手伝っていた時には毎日サイロからフォークという農具で牛のエサ60頭ぶんを外のトラックに放り投げていました。 その頃私の鉄棒の選手のようにセルロイドみたいでした。  かちかちです。 ほんとにそんな感じです。 それがひび割れもしました。 それでも女性にも腕相撲では勝てなかったんです。

だからこそ、こんな体で生きてきたからこそ、 自然に長い間に体操をいろいろ仕入れ自然にも工夫してきていたんですね。 長い長い風節の力です。  それが総合哲学のなかで今「なんでもかんでも体操」の概念の誕生へと結びついたということです。

そうそう、その手首と握力の体操のことなんですが、いままでの握力体操はたしかに単純でも最高の部類のいい体操ではあったのです。 でも私の場合は、このやり方がまず間違っていました。

柔道部にいた頃のことですが、わたしは、この握力をなんとかしようとして、両手を前のあげたまま手を握ったり開いたりする伝統的でナチュラルでたしかに最高の握力運動をやっていたのです。 でもこれはもう根性で 疲れきって手が握れなくなるぐらい一回一回、そんな感じでやったのですが、これ自体が特に握力の運動としては間違っていました。

そのうえに、実はこれは最近やっと気がついたのですが、私の場合にはこれは他の腕や上半身の動きと連動させてやらないと 血が通ってない段で握力運動をやってそれで終わってしまっていたので、こうしてわたしのようなある意味簡単な障害者である場合、いくらやっても鍛わらなかったのです。

なによりも、こうして どんな努力をしても自分の場合握力だけは鍛わらないと思い込んでしまったのが たぶん一番大きな 60年も女性に一度も腕相撲で勝てなかった原因です。

すみません 長くなってしまいましたね。 でも こんどこそやってみます。 総合的な柔軟体操とかの運動が進んでゆく中で リアルタイムに体が教えてくれた 血の通った状態での握力体操 実践してみます。   今度こそ、 半年後には女性に腕相撲の挑戦をしてみます。

腕相撲のはコツがあるそうですが、このコツは、今は仕入れたくないですね。勝つまでは(笑)。

きょうは、ここまでです。 お笑いコーナーではないんでほんとに笑わないでください。

ではあしたのこのコーナーもお楽しみに

●●●○○○●●●○○○●●●○○○

(編集後記)

きょうは実は一度書いたものを 最後のこの編集後記の手前まで来て、何かを押して一度閉じてしまい。 もう一度最初から書き直したので、 正直疲れました(笑)。  これから東京のほうへ出かける用事があります。 手先の血行が悪いと血行大変です(笑)。 なにくそ女性にもまず勝ってやる8^^8。(笑)。

◎アフィリエイト・リアルタイム奮闘記

こんな具合ですので ほんとに血行(笑)すべて大変ですが、うれしいお知らせもあります。
A8ネットというアフィリエイト・サービス・プロバイダ(ASP)は、登録時にビジター数(?)の記入が必要だったので、 またこれが通常のASPではすべて同じだと思い込んでいたので、こうしてFC2で アクセス数とかを調べる機能を設置できない以上、 FC2からしかアフィリエイトはできないと思いこんでいたのですが、  

昨日 実はジャネットというASPを いじってみたら(無我無中で、どうせ出来なくてもさわってはおこうとしたんです。) なんとビジターの記入が必要無いこと発見、 そのまま登録まで出来てしまったんです。   

ば ば  ば

バンざーーーーーーーーーーーーーい♪ またまた60歳が子供に帰ってしまいました。

まだきょうの午前中には、 そのアフィリは仕掛けられません。 でも午後には何とか試しては見たいと思っています。

きょうは、ほんとは、そのアフィリエイトで 自分が挿入している宣伝文の反省を書く予定でした。 でも作日の夜のうれしいハプニングと、きょうの二度書きの悲しい出来事(笑)のせいで
時間がなくなってしまいました。

お客様にもっと選択の余裕を!という点での反省です。 この哲学からの売りたいものを売る情熱は情熱として、書くべきこと書いていいと思ってるんですが、 その情熱がある分、まだ数の少ない商品の中で、お客様の立場になれば、この宣伝には強引さがあると思いました。

まさに初心者ですね。 もちろんそのぐらいの勢いがあってセールスってやがて丸くなった時に強くなるんですよね。 格闘技と似てますよね。

きょうは大雑把となってしまいましたが、どうかこのへん大きな目で見守っていてください。

アフィリエイトの生まれたての赤ちゃんより。 オギャーーーーーーーーーーーーーーーーッ!

うん元気だ。

では、 今日は このへんで、


                                       哲歌隊長浩 こと中村浩

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総合文化哲学の面からも セックスの充実は大事だと思います。 
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何をするにも「健康」が大事というこのブログテーマの観点から言えば 末広がりの扇の要が「健康」です。 でもそこに一本一本の こころの健康という軸もあって扇となっているとかんがえてください。 人間の世界ではこのもう一つの軸が豊かなんです。  ビジネスのための健康というのもあれば、そのメンテナンスという目標を持った人もいるでしょう。 健康とビジネスによるゆとりであらゆる楽しい夢をかなえたいという人もいるでしょう。  このへんの総合的な贅沢は 賛成です。
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成功哲学の世界でもその世界的ティーチャーとして私もそのティーチャー性を高く評価していますジェームス・スキナーも 水は第二の健康食品だとして、彼の場合は一日4リットルは良質の水を飲むようにと勧めます。
解毒作用がある食品は水だけだとも言います。 私も そのへんは これから「リアルタイムスポーツ体操格闘記」でも触れていくでしょう。
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すみません。ここに貼ろうと思っていた「紀元水」という商品はまだバーナーの「申し込み」中です。 



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2008-02-23

ちょいシャレビジネス哲学会(総合脳を育てるスポーツ体操  )151

第151回 (アフィリ5)

「総合脳を育てるスポーツ体操」も「ずばりスポーツアフィリエイト」というテーマも始まったばかりです。 徐々に整備してゆきますのでよろしくお願いします。  

なお「ひとくちお笑いコーナー」は、スポーツ編にして中ほどで続けています。のぞいてみてください。

((スポーツ時事評論コーナー))

パワー空手の創始者大山倍達は、柔道の高段者ですが、この天才的空手家が、わが国の相撲の技術に関して、 ‘投げ技としては世界一豊富で完成度の高い格闘技だ’と評しています。

世界中のあらゆる格闘技と対戦して勝ってきた彼のその言葉には重みがあります。

しかも、あれだけの体重の力士が、立合いいには、短距離のスタートにも勝るとも劣らないスピードでダッシュし、ぶつかりあい、そこから攻防が展開してゆきます。

柔道が 着物(柔道着)のつかみ合いの駆け引きでなかなか投げ技の攻防へ進んでいかないのとは違い、観るスポーツとして闘いの駆け引きの醍醐味を最初から見ることが出来るわけです。

柔道には柔道のおもしろさや奥深さがあります。それはこのブログではむしろかなり実践的に解説してゆきます。 (前から読まれている方はその片鱗を知っておられることでしょう。)

しかし、観るスポーツとしては、この相撲という投げ技最高のスポーツが、これは世界一なのだということなんです。  世界一です。

このすばらしい伝統の競技を われわれ日本人はもっと深く追及していくべきです。

やっと、不祥事も落ち着き、新弟子のニュースなどの明るい話題もでてきましたね。 若い新弟子の内には柔道出身の人も有望株として期待されていたりします。

あしたは、もうひとつの日本の誇る柔道の技と世界一の投げ技の競技相撲との技術的な比較をすこし解説してゆきます。

きょうは、ここまでです。

しばし、相撲特集ですが、 お楽しみください。


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☆☆♪「きょうのひとくちスポーツお笑いコーナー」♪☆☆

つつつ つい忙しくて このコーナーのネタきょうは考えとくの忘れてました。 当意即妙でその場で変化するっつうのも相撲等格闘技の極意ですよね。n  ん、 んんんん。

残念 うっちゃりきれなかった!  哲歌隊長の負け〜。(「たまには負けることもあるさ」より)

もーーーーしわけありません。

でもきょうは、ほんとに急いでるんです。

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【リアルタイム・スポーツ格闘記コーナー】

今朝は、冷水摩擦はしましたが、ジョギングは省きました。急いでいたからです。 (無理は禁物)。   しかし、今日中には必ずジョギングはします。

みなさんも、このコーナーでお勧め体操としての「なんでもかんでも体操」の実技編が始まった時には こんなふうにともかくなんであれ、習慣化だけは破らないように工夫してください。

ビジネス哲学でもあるこのブログは、習慣化それ自体も学習項目の一つと覚えておいて欲しいのです。

それを もっとも楽しく身につけてしまおうというのがその体操の実技編です。 もちろん同時に健康や美容やダイエットも兼ねてしまおうという贅沢な実技。  お楽しみにしていてください。

さて、私は、虚弱体質となってしまってからは、もう40年近くも手首を握力が鍛えられずに、まだその間たったいちども女性にすら腕相撲で勝ったことがないと自慢(笑)しましたが、

まず、このリアルタイム格闘記にてほんの一筋の希望の光をお知らせします。

この萎えてしまった手首と握力ですが、これはたぶん、重い肺炎で右の肺胞が全部つぶれ、左の肺胞もほんの少ししかなくなった生死の境目あたりで、なにか血行が手先にいかないような傷のようなものが体内に出来上がってしまったか、 あるいはそういった体の異変とともにイジメによる精神的なもので、神経がやはり手先に異常を起こしたか?

ともかく私が柔道部にいた時には、必死で握力の体操をやってはみたところのもの、それでもやはり何も鍛えられなかったというものです。

そこが、 ここにきて、何かがかわったのです。 この60歳のからだにて、なにかが?

つづく

かりです。 徐々に整備してゆきますのでよろしくお願いします。  

なお「ひとくちお笑いコーナー」は、スポーツ編にして中ほどで続けています。のぞいてみてください。

((スポーツ時事評論コーナー))

パワー空手の創始者大山倍達は、柔道の高段者ですが、この天才的空手家が、わが国の相撲の技術に関して、 ‘投げ技としては世界一豊富で完成度の高い格闘技だ’と評しています。

世界中のあらゆる格闘技と対戦して勝ってきた彼のその言葉には重みがあります。

しかも、あれだけの体重の力士が、立合いいには、短距離のスタートにも勝るとも劣らないスピードでダッシュし、ぶつかりあい、そこから攻防が展開してゆきます。

柔道が 着物(柔道着)のつかみ合いの駆け引きでなかなか投げ技の攻防へ進んでいかないのとは違い、観るスポーツとして闘いの駆け引きの醍醐味を最初から見ることが出来るわけです。

柔道には柔道のおもしろさや奥深さがあります。それはこのブログではむしろかなり実践的に解説してゆきます。 (前から読まれている方はその片鱗を知っておられることでしょう。)

しかし、観るスポーツとしては、この相撲という投げ技最高のスポーツが、これは世界一なのだということなんです。  世界一です。

このすばらしい伝統の競技を われわれ日本人はもっと深く追及していくべきです。

やっと、不祥事も落ち着き、新弟子のニュースなどの明るい話題もでてきましたね。 若い新弟子の内には柔道出身の人も有望株として期待されていたりします。

あしたは、もうひとつの日本の誇る柔道の技と世界一の投げ技の競技相撲との技術的な比較をすこし解説してゆきます。

きょうは、ここまでです。

しばし、相撲特集ですが、 お楽しみください。


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〔編集後記〕

きょうは、朝のうちにともかくアフィリエイトのバーナーを貼るために 急ぎましたが、内容は質とか少しも落としてないつもりです。 『お笑いコーナー』だけ、うっちゃりきれずに押し出されてしまったようですが(笑)。

◎アフィリエイト・リアルタイム奮闘記

あしたの日曜日の午前中は用事がありますが、午後は休みですので、いよいよなんとかアクセス数の把握に関する努力をしてみます。 もしかしたらHTLMの知識が無いと無理なのかもしれませんが、 まずは無駄な闘いに(笑)いどんでみてからです。

きょうは、 アフィリエイトの広告の選択についての 今なりの考察を 総合哲学のほうから書いてみます。

なんでもかんでも貼り付けるというほうが 時間もいらずに多くのニーズに対応できそうにも思えます。

でもそういうコーナーを作るならば、それは楽天には勝てないわけです。

ここを見ても意味がありません。

n たくさんの広告がでてるな? よしいい商品をこのなかから選べるんだな。 ようしさがしてやろうじゃないか  という奇特な人もいるかもしれませんが、   ふつうは「またかよ」 そうだ楽天いこう♪ と楽天にいくきっかけにこのブログがなってしまうのが落ちのような気がします。

わたしは、アフィリエイト初心者です。 いやまだ その産声も上げてない段階かもしれません。

でも、そんな商品選択方法を ここでは採用してません。  その逆の努力を始めています。

FC2のいくつかのバーナーの後の 商品紹介文を是非読まれてくださいね。

すこしづつ、「ずばりスポーツアフィリエイト」のカテゴリーにふさわしいものにしてゆきますので よろしく応援のほどを。

きょうは、ここまでとします。


                          ちょいシャレ浩、こと哲歌隊長浩、こと中村浩

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「健康」→→「精力増強」→→「健康」の繰り返しのリズム。 つまり「ちょいシャレスポーツ体操」→→「ラブアゲイン」→→「ちょいシャレ      (笑)。 このリズム♪、 

冗談でもないんです。  この漢方健康食のお値段はたしかに高いですが、 本格的なアメリカの健康食品のお値段と較べれば 日本での適正価格です。

贅沢は、いけないという観念がとくに日本にはありますが、 これはおかしいです。 わたしはワーキングプアーであることをかくしていませんから言いますが、 この状態に陥ってしまった状況のものは、こういう商品もはっきり言って買えません。 月に一冊の本を買うのさへ困難なのですから。 でもたとえば、わたしは幸せです。 自分の使命には これは自分の全力でたのしくそれを生きれればいい世界ですからまいにち今は こうして走っていますし(笑)、あらゆる点でわたしは「プアー」とは言えません。  本人の心の問題です。   そこをプアーに気兼ねなんかして欲しくないです。  いや、きがねなんてしてはいけないんです。 わたしもお金が出来たら まっさきに「健康」や体のメンテナンスに投資します。 その後でいろいろな手をうって目標に進んでいきます。   けっして高いお値段の商品じゃないとわたしは思います。  きょうも 一押しでお勧めするところです。
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体のメンテナンスという点では、こういう商品もお勧めです。

メンズエステですが、このボディーとフェイス(顔)とヘアー(髪の毛)のケアーを相乗的な効果を求めての 男性のためのエステは、 東洋医学の経絡の方から考えるとどうなのかというと、 はっきり言って経絡の気脈の流れにそっているわけではないです。

でも、病気治療という以外の気脈の脈動とか あるいは 気脈の流れと運動とかの相乗効果の世界では、 このへんはアバウトでもよかったりもします。

たとえば歯の痛みを直すのには たった一転のツボと角度が重要となり それを私は知っていますが、 腱鞘炎の場合は腕の場合は「そのあたり」を全体的にもむだけで直ってしまいます。 試してみてください。手首と肘の中間辺りを満遍なくもむだけです。 それと手の親指のつけねの膨らんだ部分をなんども押してください。 それだけでかるい腱鞘炎はたちま知直ってしまいます。   エステの相乗効果は 大きいはずです。

このプラソンの ヘアケアとフェイシャルケアーとボディーケアの3点のシナジー効果を求める姿勢は信頼できると思います。 

是非お近くのお店をさがして、実践に踏み切ることを ここでもお勧めします。

ラブアゲインと同じリズム♪で(笑)。
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theme : 総合哲学スポーツ時事(これからのスポーツ)
genre : ニュース

2008-02-22

ちょいシャレビジネス哲学会(総合脳を育てるスポーツ体操)2月22日(金)

第150回 (アフィリ4)

総合哲学スポーツ時事というスレッドテーマですが、ならではのスポーツ評論を毎回おとどけしています。 他のどこでも聞けない論表です。 (「ひとくちお笑いコーナー(スポーツ編)」は中ほどに移りました。)

((スポーツ時事評論コーナー))

観ることで勇気付けられたり、意思決定の姿をそのアスリート達から学んだり、その動きを楽しんだりする「観るスポーツ」の代表にひとつに、 日本の伝統スポーツである相撲があります。

まさに、ちょうど、テレビ時代の幕開けとともに発展してきた競技世界でもあったわけです。

ここのところ さまざまな不祥事が発覚しマイナスの話題も多かった相撲界ですが、だからこそ、この最高の観る格闘技とも言える相撲をここでこそしっかり見直してみましょう。

わたしは、子供の頃虚弱児施設にいたことがありますが、そこで観たまだ始まったばかりのテレビの世界の新鮮な姿に子供ながら心打たれる思いをしたことがあります。

「私は貝になりたい」というフランキー堺が 主演の 戦犯の床屋の役で登場するテレビ映画なのですが、これを まだ何も解からないと思える小学一年生から 私たち小学高学年の子供達もふくめ 先生方までが、 この映画にくぎづけとなり、  

最後の死刑台に向かうフランキー堺が「もし生まれかわれるなら私は貝になりたい」というセリフを言ったときには、 なんと全員が大声で泣き出してしまったんです。

なつかしいなつかしい思い出、 その中で一番楽しい番組が 相撲だったことも思い出します。

これはファン感覚の楽しみでしたが ともかくおもしろかったんです。

朝潮太郎という名前の大関がいて、これと横綱の若乃花が登場すると その食堂(大食堂にテレビがあったのですが) テレビなのにあちこちから掛け声がかかります。「がんばれーーー朝潮太郎っ」とかね。

こののりは、格闘技を見るというものとはまた別のものでした。

しかし、この相撲という格闘技の世界は、組んでからの投げ技では世界一の豊富な投げ技を誇る伝統格闘技の世界を相撲競技にしていった世界ですから、 同じ観るスポーツでもプロレスとはまったく逆な 真剣勝負のその魂のぶつかり合いを観るスポーツなんです。

プロレスにはプロレスの奥の深さがあります。むしろ深すぎるぐらいです。 でも、ここではしばし、この相撲という観るスポーツの奥を探っていってみましょう。

きょうのこのコーナーはここまでです。 

あしたからのこの相撲シリーズも どうぞお楽しみください。

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☆☆♪「今日のひとくちスポーツお笑いコーナー」♪☆☆

勝ちにこだわるな。価値にこだわれ。(その通りなのですが、勝ちも価値の内ですよね。 なにごともカチッと合うその場その場の格闘の中に正しい答えがあるので笑)

ほんとにスポーツには勝ち負けを超えた豊かさが あふれています。ごいっしょにこのすばらしい世界をおいかけてゆきましょう。

○○○●●●○○○●●●○○○●●●♪


【リアルタイム・スホーツ体操格闘記コーナー】

実はわたしには、波乱万丈なんてものじゃないような子供時代があります。

生まれつきは 極端に握力とか腕の力とかが強かったようなのです。

走るのは遅かったので、そのままではすぐれた格闘家となれたかどうかは解からないのですが、 この腕と握力の力というのは格闘技の大きな要素となるものなのでしょう。

わたしは、小学2年までは 鉄棒の大車輪でぐるぐる勢いをつけてまわることでどこまで遠くまでとべるかとかいった遊びをしてましたが、 私ほどではなくても 私の周りのガキ大将のグループは 相撲をやっても何をやっても強かったのですが、みんなこの大車輪遊びは得意でした。  ところが その4人のメンバーを私一人の4対一で取っ組み合い遊びをやってもわたしは軽く勝てたのです。

でもこれがある転校と 大人からのイジメとかがきっかけとなり、体を壊してからは、逆に手首とか腕とか何よりも握力が無くなってしまったんです。

二年後には逆上がりさへも、何度挑戦してもできなくなってましたし、懸垂すらたったの一回もできなくなっていました。

そしてなんと、やがて健康をなんとかとりもどした後からも、私の手首と握力は鍛えることができないような状態となってることに気がついたのです。

告白しましょう。 わたしは、まだたったの一回も 女性にもう腕相撲で勝ったことがないんです。

高校の時は柔道にうちこみ、 社会に出てからは酪農ではフォークという農具で手の皮をセルロイドのように堅くし、その他の職場でも肉体労働で思い荷物を扱っても来た人間がです。

でも ここにきて ふと気がついたことがあります。

総合的に考えられた体操の世界を私自身が実践してきて そしてここに来てきがついたことがあるのです。

いや、 今からでも こんどこそこの手首の力と握力の力をすくなくともある程度はとりもどせる方法があった!♪

つづく。  あしたのお楽しみ^^(笑)。

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〔編集後記〕

アフィリエイトが始まって五日目ですが、今 一番まずいのは、新しい編集になれていないため朝の時間が足りず、広告を出す時間が夜の時間となってしまう点です。

これは反省しています。 忙しい時間を縫ってのブログといっても、できないことをしてるのではないのですから、なんとかします。

これ自体アフィリエイト奮戦記となってしまいましたが、 正式な奮戦記につづけます。

◎アフィリエイト・リアルタイム奮闘記

アスベスト(含有量が微量でも、解体工事の手伝いに入ればその微量なものをたくさん吸うことになるのですから、工事人泣かせです。)や、グラスウール(ガラス繊維で、これも喉や肺に刺さると抜けないと聞いています。 アスベストほどではなくても、これも量が多いですから危険です。) を扱う仕事がつづきました。

マスク等の対策をしてるのですが、 それだけでは防ぎきれません。

喉が痛いです。 者を飲み込むと何かがつまっている感じがします。

こういうときは しばらくですが、歌の声がでません。 また歌にいい状態とはとても言えません。

歌の無料発信を考えている そこでこそ私の魂の奥(文だけでは表現できない世界)を表現しようとしている私が、今無理ができないことは理解してください。

すでに無理はしていますが、これ以上の無理はするつもりはありません。

しかし、朝書いたブログには、夕方まで広告が出せないこととなってしまいますから、これではアフィリエイトは まだ始めてないようなものとなってしまいます。

そこだけはなんとかします。

アカウント表示とかアクセス数の把握もなんとかしなければならないのですが、これは時間がかかります。 私の場合はです。 でもつぎにはこれこれこのへんをいじってみようという頭がぜんぜん働いていないわけではないので、 これでもちゃんと進めてはいるんですよ。

広告主の方には申し訳ないですが、 もうしばらくお待ちください。  クリックとかの結果はまだ頭の中では考えられていない段階です。  書く分にはゆとりはそれでもあるのですが、苦手な分野が混ざると どうしてもこの忙しい時間帯での勝負がきつくなります。

がんばってはいますので ご了承ください。

きょうは、ここまでです。


                                哲歌隊長浩 こと中村浩

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物事は すべて奥深いところで交流しあいながら発展しています。 

セックスが健全で充実し安定していれば、活力ややる気も充実してきます。 何事も積極的になれます。 気力が湧いてくるんです。

その気力や、やる気はまた、セックスを充実させますし、これが人間的な意欲であるとセックスの成熟をもうながします。

健全なセックスについての基本的な考えは このブログの最初の方のカテゴリーでも扱っていますのでバックナンバーを見てみてください。

「セックスを深く考えよう」とう題のカテゴリーです。48日続けたカテゴリーですが、まだ基本的な点を一応明確にした程度です。 この続きはやがて第二段へとつづいてゆきます。

漢方とも もちろん、それが健全であれば、相乗効果はあるはずです。

健康食品は いいものは高いです。 眉唾も高いのがあるかもしれませんが、ここで言う健康食品は アメリカのようなその規準が高い国の製品のことです。 やはり 何万かするものが日本にも入ってきています。

ラブアゲインという名前のこの商品は 直接の健康食品としてはアメリカではどうなのかは解かりません。  日本のほとんどの健康食品は基準を満たさないとのこと。 でも この相乗効果を考えるならば、これは他の健康食品と併用するのに けして値の高い商品とはいえないものであるはずです。

ぜひお試しされることを、 こうした立場からお勧めしているわけです。

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総合化という点から こちらもお勧めです。 贅沢ですが、贅沢の出来る人は体のメンテナンスに関しては、総合的な行動派であってください。
メンズエステ・プラソンは ヘアケアとボディーケアとフレイシャルケアの三つをやはり相乗効果を求めて施術しています。 美容と言えば女性ですが、 このブログでは女性の美容に関してはどうしてもギャザリング的なきびしさを最初から求めてしまいます。  哲学のブログですからそのへん曲げられないポリシーもでてきてしまいます。  

しかし、メンズエステは 気軽に考えてください。 ちょいシャレしてみてください。 贅沢できる人には お勧めです。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

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2008-02-21

ちょいシャレビジネス哲学会(総合脳を育てるスポーツ体操)2月21日(木)

第149回 (アフィリ3)

まいどおなじみ「ひとくちお笑いコーナー」は中ほどに移りました。

((スポーツ時事評論コーナー))

このコーナーはいきなりバラエティー特集を組む時もあります。 今サッカーが熱くなり始めましたが、そんなニュースを『一言評論』でつづってゆくものです。 今は、フィギュアー・スケートの特集をつづけています。 この場合の評論の中身は濃いです。

昨日は、身体バランスの世界がいかに音楽の技術とマッチした動きをフィギュアー・スケートにおいて作り出すかと言う点を、 浅田真央ちゃんの作り出す音楽性とそのバランスのあたりに触れて解説しました。

安藤選手の4回転への挑戦も、そのあたりの技術の世界へのまさにすぐれたスポーツマンの誠実な努力と思います。 バランスへの挑戦です。まさに「健気」ですね(笑)

高橋大輔選手のあの元気な瀕死の(笑)白鳥の舞も、その迫力あるステップも、その安定性が生み出した華の世界の一つと考える事が出来ます。

今回直接にテレビで見る機会がなかったので、 あとからのスポーツ・ニュースからのこのフィギュアースケートの論評は、ここまでとします。

身体バランスと言えば サッカーという団体競技でも特に重要視されているところですが、それはもうすこし 待っていただくこととし、 明日からは日本の伝統競技である相撲特集に入ります。 

今現在競技たけなわの記事ではないですが、この時事は始まったばかりですので、不祥事のつづいたこのスポーツの世界、しかし、もっとも愛すべきこの相撲という競技には ここで論評の筆を伸ばしておきます。

あしたからの その特集もお楽しみに、

総合哲学からの解説です。いよいよおもしろくなってゆきますよ。


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☆☆♪「今日のひとくちスポーツお笑いコーナー」♪☆☆

真央という字、まさにバランスを現してますね。 まさに「名は体を現す」の典型でしょう。 名前もそうですが、このお宝映像は まさに一品です。 そのころは競技スポーツでしたが、現代では60億円のお値打ちで笑。うわわわーーー^^! パチパチパチパチパチ♪(千年後のお宝鑑定団より)

んnなこと言ってないで次ぎいこう。


○○○●●●○○○●●●○○○●●●♪

【リアルタイム・スポーツ体操奮闘記コーナー】

実は 冷水摩擦とジョギングに加えて、 最近腕立て伏せと握力体操を始めました。 でもこれは、まだ 毎日どのぐらいの量をやったらいいのかの判断ができていません。

昨日 オーバーワークの状態について、書きましたが、それはこのテスト体操の実践とも関わることでもあったんです。

このコーナーには、 前カテゴリーでもだいぶ紹介していますが、「なんでもかんでも体操」という私の考えからの体操の世界の実技の世界を 紹介していきます。

そういった体操の実技は、習慣化しやすいですし、 それが身につけば習慣力までついでについてゆくというものです。

でも 人それぞれ生活があり、時間的にも体力的にもきつかったりもします。 それぞれにあった運動量を見つけるのが大事となってくるんです。

私の場合だいたい50種類ぐらいの上半身のストレッチ体操を ほぼ毎日続けていました。

それで 冷水摩擦の準備が体に出来たと感じたのです。 これがやく7ヶ月前ぐらいから取り組んだことです。(その柔軟体操の世界は、もちろん詳しく取り上げてゆくこととなります。お楽しみに)

さて、そこで 「もうそろそろ いいかな」と、5日前ぐらいからだと思いますが始めた腕立て伏せと握力体操、 これを 最初 ともかく腕立て伏せのほうは毎日15回を4回づつやってみよう、 握力体操の方は毎日30回をやはり4回づつ というふうに決めてみたんです。

これ、 ではまったく柔軟体操をしていなかった7ヶ月前の状態での この強弱体質の不規則な生活でぽろぽろとなった(それでも肉体労働は慣れでなんとか出来てしまうのですが)体で腕立て伏せをしたら何回ぐらい出来たとおもいます?

なんと、2、3回でダウンでした。 根性ですこぢづつ増やしていって8回にまで引き上げるのに苦労しましたが 背中を痛めでこれもダウンです。

ところが、今では15回があまりにも樂になっていたんです。 これならば、15回を4回という数字は妥当かなと思っていました。

ところが、いざ昨日重たいものをけっこう持つ機会があったのですが、これが普段より重くてスムーズに運べなかったのです。

体が むしろ疲れてるなと気がつきました。 まず毎日続けることこそが大事です。 きょうから10回を3回という形に減らすことにしました。  それでダイジョブならば 今度はそこからじょじょに増やしてゆけばいいんです。

きょはここまでです。 あしたは じつは一昨日書いた分のつづきともなりますが、握力体操についてなんです。

あしたのこのコーナーも お楽しみに、


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〔編集後記〕

「ずばりスオーツ・アフェリエイト」始まったばかりです。 すこしづつ改良してゆきます。 よろしく応援してください。

◎アフィリエイト・リアルタイム奮闘記

わたしは、不器用で苦手なことは特に苦手です(笑)。 でもやがてそれを乗り越えると、それでも苦手なものは苦手ですが、並は越えることもままあります。 (得意なことは別です。)

ともあれ、そうして、苦手をなんとか克服出来た時には、今度はその苦労とかも身にしみてますす、工夫もひとより倍もする必要があったりしたわけですし、 いざ教える段となれば、じつはそっちの方のコツはたくさん知っていますし、大の得意分野となります。

でも、このリアルタイム奮闘記は まさにその失敗だらけの積み重ねの記録のようなものですので、それが皆様の直接のお役に立てるわけではないですね。

できうるかぎりは、いい情報を知ればこれから公開してゆきます。  でも、たとえば、今の今は たぶんHTLMと関わることで何かが見落としているようでFC2のカウンターとかアクセス数の機能を設置できないでいます。 こういうのに私は今のところ時間がめちゃくちゃかかってしまうんです。

どのぐらいのアクセス数があるのかわからないと 広告主の方も安心できませんよね。

すべてがビジネスとしてはまだまだこれからです。

でも必ず、すこしづつ進めていきます。

そして、いつかアフェリエイトについても、それこそ無料の最高のレポートをこの場でも作っていくことになります。

ただ すべてはどんな理想もひとりでは何もできません。 毎回のおねがいですが、どうか皆様の応援のほどよろしくお願いいたします。

では、きょうはこのへんで、

                                     哲歌隊長浩、こと中村浩

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カーマスートラというインド古代の性典は 健康なセックスの教義として有名ですが、 インドにはさまざまの性のための秘薬があるそうです。

その中でもムクナという植物、八升豆とも言うそうですが、その秘薬は『やる気と性愛を高める』作用があるとのことです。

成功哲学でも やる気を引き出すことで有名な全米ナンバーワンモーチベーターとも言われているジグ・ジグラーという人も ドパーミンというやる気を引き出す脳内物質についてはよく語られるところですが、 この八升豆という秘薬は そのドパーミンを引き出す作用があるとのこと、 
「海馬』(たつのおとしご)という精力増強剤との相乗効果も予想される ラブアゲインという漢方は、 是非お試しされることをお勧めします。
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2008-02-20

ちょいシャレビジネス哲学会(総合脳を育てるスポーツ体操) 2月20日(水)

第149回 (アフィリ2)

初回カテゴリーの中の笑いについての哲学の復習を兼ねてつづけています「ひとくちお笑いコーナー」は、 中ほどの段落に移りました。 興味のあるかたは、覗いてみてください。 ちょいシャレてます。(笑)。

((スポーツ時事評論コーナー))

実は 私自身が一番追求してきた世界はダンスの心の世界です。 そこからやがて総合文化哲学が生まれることになったという経過があります。

しかし、その一番専門のはずの舞踊については今は何も語りたくないのです。 別に悟ったとかいった世界ではなく、当たり前の世界でもあるのですが、たぶん、それが一番深いですから
文章で語っても 簡単じゃないです。

フィギュアー・スケートでは、表現構成点の形で、芸術的な感性も問われる面もありますが、したがってその面については、詳しく語ることを避けています。

今はあえてそうさせていただいています。